5月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 36.7 先行き判断DI 43.3
5月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00
| 【現状判断DI】 | 36.7 | 前月比 | +2.5 |
| 家計動向関連 | 37.2 | 同 | +1.5 |
| 企業動向関連 | 37.1 | 同 | +3.4 |
| 雇用関連 | 32.3 | 同 | +6.7 |
| 【先行き判断DI】 | 43.3 | 前月比 | +3.6 |
| 家計動向関連 | 43.6 | 同 | +2.9 |
| 企業動向関連 | 43.6 | 同 | +4.7 |
| 雇用関連 | 41.3 | 同 | +6.9 |
※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。
【概況】
現状判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、5ヶ月連続で上昇。26ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、5ヶ月連続で上昇。24ヶ月連続で50を下回った。
景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は厳しいものの、悪化に歯止めがかかりつつある」とした。前月は「景気の現状は厳しいものの、このところ悪化に歯止めがかかりつつある」であった。
4月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 34.2 先行き判断DI 39.7
4月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00
| 【現状判断DI】 | 34.2 | 前月比 | +5.8 |
| 家計動向関連 | 35.7 | 同 | +5.7 |
| 企業動向関連 | 33.7 | 同 | +6.5 |
| 雇用関連 | 25.6 | 同 | +5.5 |
| 【先行き判断DI】 | 39.7 | 前月比 | +3.9 |
| 家計動向関連 | 40.7 | 同 | +3.9 |
| 企業動向関連 | 38.9 | 同 | +2.9 |
| 雇用関連 | 34.4 | 同 | +5.1 |
※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。
【概況】
現状判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、4ヶ月連続で上昇。25ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、4ヶ月連続で上昇。23ヶ月連続で50を下回った。
景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は厳しいものの、このところ悪化に歯止めがかかりつつある」とした。前月は「景気の現状は極めて厳しいものの、悪化のテンポがより緩やかになっている」であった。
3月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 28.4 先行き判断DI 35.8
3月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00
| 【現状判断DI】 | 28.4 | 前月比 | +9.0 |
| 家計動向関連 | 30.0 | 同 | +5.5 |
| 企業動向関連 | 27.2 | 同 | +10.5 |
| 雇用関連 | 20.1 | 同 | +8.2 |
| 【先行き判断DI】 | 35.8 | 前月比 | +9.3 |
| 家計動向関連 | 36.8 | 同 | +8.6 |
| 企業動向関連 | 36.0 | 同 | +11.5 |
| 雇用関連 | 29.3 | 同 | +9.7 |
※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。
【概況】
現状判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、3ヶ月連続で上昇。24ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、3ヶ月連続で上昇。22ヶ月連続で50を下回った。
景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は極めて厳しいものの、悪化のテンポがより緩やかになっている」とした。
2月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 19.4 先行き判断DI 26.5
2月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00
| 【現状判断DI】 | 19.4 | 前月比 | +2.3 |
| 家計動向関連 | 21.5 | 同 | +2.5 |
| 企業動向関連 | 16.7 | 同 | +2.1 |
| 雇用関連 | 11.9 | 同 | +1.8 |
| 【先行き判断DI】 | 26.5 | 前月比 | +4.4 |
| 家計動向関連 | 28.2 | 同 | +4.0 |
| 企業動向関連 | 24.5 | 同 | +5.2 |
| 雇用関連 | 19.6 | 同 | +4.7 |
※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。
【概況】
現状判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、2ヶ月連続で上昇。23ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、2ヶ月連続で上昇。21ヶ月連続で50を下回った。
景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は極めて厳しい」に「このところ悪化のテンポが緩やかになっている」を付け加えた。
1月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 17.1 先行き判断DI 22.1
1月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00
| 【現状判断DI】 | 17.1 | 前月比 | +1.2 |
| 家計動向関連 | 19.0 | 同 | +0.8 |
| 企業動向関連 | 14.6 | 同 | +2.2 |
| 雇用関連 | 10.1 | 同 | +1.6 |
| 【先行き判断DI】 | 22.1 | 前月比 | +4.5 |
| 家計動向関連 | 24.2 | 同 | +4.9 |
| 企業動向関連 | 19.3 | 同 | +4.8 |
| 雇用関連 | 14.9 | 同 | +1.6 |
※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。
【概況】
現状判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、10ヶ月ぶりに上昇。22ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、4ヶ月ぶりに上昇。20ヶ月連続で50を下回った。
景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は極めて厳しい。」に変更した。
【注意】
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