2009-06-08

5月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 36.7 先行き判断DI 43.3

5月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00

【現状判断DI】36.7前月比+2.5
家計動向関連37.2+1.5
企業動向関連37.1+3.4
雇用関連32.3+6.7
    
【先行き判断DI】43.3前月比+3.6
家計動向関連43.6+2.9
企業動向関連43.6+4.7
雇用関連41.3+6.9


※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。

【概況】
現状判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、5ヶ月連続で上昇。26ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、5ヶ月連続で上昇。24ヶ月連続で50を下回った。

景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は厳しいものの、悪化に歯止めがかかりつつある」とした。前月は「景気の現状は厳しいものの、このところ悪化に歯止めがかかりつつある」であった。

http://www5.cao.go.jp/keizai3/2009/0608watcher/watcher1.pdf

景気ウォッチャー調査 

2009-05-13

4月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 34.2 先行き判断DI 39.7

4月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00

【現状判断DI】34.2前月比+5.8
家計動向関連35.7+5.7
企業動向関連33.7+6.5
雇用関連25.6+5.5
    
【先行き判断DI】39.7前月比+3.9
家計動向関連40.7+3.9
企業動向関連38.9+2.9
雇用関連34.4+5.1


※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。

【概況】
現状判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、4ヶ月連続で上昇。25ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、4ヶ月連続で上昇。23ヶ月連続で50を下回った。

景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は厳しいものの、このところ悪化に歯止めがかかりつつある」とした。前月は「景気の現状は極めて厳しいものの、悪化のテンポがより緩やかになっている」であった。

http://www5.cao.go.jp/keizai3/2009/0513watcher/watcher1.pdf

景気ウォッチャー調査 

2009-04-08

3月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 28.4 先行き判断DI 35.8 

3月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00

【現状判断DI】28.4前月比+9.0
家計動向関連30.0+5.5
企業動向関連27.2+10.5
雇用関連20.1+8.2
    
【先行き判断DI】35.8前月比+9.3
家計動向関連36.8+8.6
企業動向関連36.0+11.5
雇用関連29.3+9.7


※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。

【概況】
現状判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、3ヶ月連続で上昇。24ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、3ヶ月連続で上昇。22ヶ月連続で50を下回った。

景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は極めて厳しいものの、悪化のテンポがより緩やかになっている」とした。

http://www5.cao.go.jp/keizai3/2009/0408watcher/watcher1.pdf

景気ウォッチャー調査 

2009-03-09

2月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 19.4 先行き判断DI 26.5

2月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00

【現状判断DI】19.4前月比+2.3
家計動向関連21.5+2.5
企業動向関連16.7+2.1
雇用関連11.9+1.8
    
【先行き判断DI】26.5前月比+4.4
家計動向関連28.2+4.0
企業動向関連24.5+5.2
雇用関連19.6+4.7


※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。

【概況】
現状判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、2ヶ月連続で上昇。23ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、2ヶ月連続で上昇。21ヶ月連続で50を下回った。

景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は極めて厳しい」に「このところ悪化のテンポが緩やかになっている」を付け加えた。

http://www5.cao.go.jp/keizai3/2009/0309watcher/watcher1.pdf

景気ウォッチャー調査 

2009-02-09

1月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 17.1 先行き判断DI 22.1

1月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00

【現状判断DI】17.1前月比+1.2
家計動向関連19.0+0.8
企業動向関連14.6+2.2
雇用関連10.1+1.6
    
【先行き判断DI】22.1前月比+4.5
家計動向関連24.2+4.9
企業動向関連19.3+4.8
雇用関連14.9+1.6


※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。

【概況】
現状判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、10ヶ月ぶりに上昇。22ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、4ヶ月ぶりに上昇。20ヶ月連続で50を下回った。

景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は極めて厳しい。」に変更した。

http://www5.cao.go.jp/keizai3/2009/0209watcher/watcher1.pdf

景気ウォッチャー調査 

【注意】

当ブログは情報提供のみを目的として作成したものであり、取引の勧誘を目的としたものではありません。ここに記載されているデータ、は信頼できる各種情報源から入手したものですが、その正確性や完全性を保証するものではありません。また、本ブログに記載された見解や予測等は資料作成時点における個人的意見であり、保証するものではありません。投稿内容を参考にして行った投資判断に起因するいかなる損害に対しても一切責任を負いません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でなさるようお願い申し上げます。
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