昨日は鎌倉で紅葉&プライベート・コンサルティング
ヒト(man)・モノ(mono)・カネ(money)=manmonomoney」は資産運用のゴールデン・トライアングルです。
昨日は鎌倉へ紅葉を見に行ってきました。まだ、そんなに色づいていませんでした。
もちろん、鎌倉へは紅葉を見に行くことがメインではなく、顧客との面談があったからです。
500万円の運用資金を1億円にする資産運用を検討しました。
リスク許容度が高いので、私の日経225先物の運用モデルによって、5年計画を立てました。
1年で資産を倍にすることを継続することで、5年後に1億円を達成できるようにアドバイスしました。
ラージ5枚運用なら、証拠金+最大ドローダウン=230万円を考慮しても、十分に耐久能力はあります。
60歳までに1億円の資産を形成することが条件だったので、上記プランで行くことにしました。
プライベート・コンサルティングでは、顧客の夢やいきがいを共有しながら考えることができます。
そこに私はやりがいを感じています。
夕方からは横浜へ戻り、酉の市へ行ってきました。これは完全にプライベートです。
商売繁盛を祈願して、熊手を購入しました。毎年、少しずつ大きな熊手を買ってます。
この記事を書いている間に、前場が終っちゃいました。
日経225先物の前場は9,400円でした。ほんと、伸び悩んでますね。日本株の弱さには情けなく感じます。
後場からも売り継続となっています。9,400円を挟んで推移するんでしょうね。
話は変わりますが、ディファレンストレード(DT)に初の黒星がつくことが濃厚となってきました。
今週でちょうど半年間継続して運用モデルの公開してきたので、節目となるときに黒星とは。。。まだ諦めない!
10月貿易統計 8,071億円
10月貿易統計=財務省/8:50
| 輸出額 | 5兆3,089億円 | 前年比 | -23.2% | ||
| 輸入額 | 4兆5,018億円 | 同 | -35.6% | ||
| 差引額 | 8,071億円 | 同 | - | 予想 | 4,522億円 |
【概況】
差引額は4ヶ月連続の増加。輸出は13ヶ月連続減少。輸出は自動車、鉄鋼等が減少し、対前年同月比23.2%の減少となった。また、輸入は12ヶ月連続減少。原粗油、液化天然ガス等が減少し、35.6%の減少となった。その結果、差引額は8,071億円となった。9ヶ月連続の黒字。
地域別の貿易黒字額は、対米前年比▲27.7%(26ヶ月連続の減少)、対EU同▲40.8%(14ヶ月連続の減少)、対アジア同+82.3%(2ヶ月連続の増加)。対中収支は▲262億円となり4ヶ月連続の赤字。対中輸出が対米輸出を1,197億円上回った。対中輸出が対米輸出を上回ったのは9ヶ月連続。
9月の貿易差引額は5,206億円から5,253億円へ上方修正。
http://www.customs.go.jp/toukei/shinbun/trade-st/gaiyo2009_10.pdf
米11月CB消費者信頼感指数 49.5
米11月CB消費者信頼感指数=コンファレンス・ボード(CB)/23:00
| 消費者信頼感指数 | 49.5 | 前月 | 48.7 | 予想 | 47.7 |
| 現況指数 | 21.0 | 同 | 21.1 | ||
| 期待指数 | 68.5 | 同 | 67.0 |
※CB消費者信頼感指数とは、米民間調査会社であるコンファレンス・ボードのアンケート調査で、現在と将来(半年後)の景況感、雇用状況、所得(購入計画)など5項目に対する消費者マインド(楽観もしくは悲観)を指数化したもの。個人消費との相関性が高いことから、今後の金融政策を占う上で見逃せない米経済指標の一つとされる。1985年=100。
【概況】
消費者信頼感指数は予想を上回り、3ヶ月ぶりの上昇。10月は47.7から48.7へ上方修正。
http://www.conference-board.org/utilities/pressDetail.cfm?press_ID=3796
米9月S&Pケースシラー住宅価格指数 前年比 -9.36%
米9月S&Pケースシラー住宅価格指数=S&P/23:00
| 20-総合指数 | 146.51 | 前月比 | +0.33% | 前年比 | -9.36% | 予想 | 前年比 | -9.00% |
| 10-総合指数 | 158.61 | 同 | +0.41% | 同 | -8.50% |
【概況】
前年比では2007年1月以来2年8ヶ月連続のマイナス。ただ、20-総合指数は6ヶ月連続の減少幅縮小、2007年12月(▲9.03%減)以来の1ケタ台。前月比では5ヶ月連続のプラス、前月(+1.21%増)から伸び鈍化。
10-総合指数は対前年比では8ヶ月連続の減少幅縮小、前月比では5ヶ月連続のプラス。デトロイト(前年比▲19.2%減)、フェニックス(同▲21.8%減)、ラスベガス(同▲28.6%減)の下落率が高い。また、前月比では17都市が上昇(前月17都市)。
米7-9月GDP(改定値) 前期比 +2.8%
| GDP | 12兆9,903億ドル | 前期比 | +2.8% | 予想 | +2.9% |
| 個人消費支出 | 9兆2,560億ドル | 前期比 | +2.9% | ||
| 民間設備投資 | 1兆2,749億ドル | 同 | -4.1% | ||
| 民間住宅投資 | 3,601億ドル | 同 | +19.5% | ||
| 輸出 | 1兆4,764億ドル | 同 | +17.0% | ||
| 輸入 | 1兆8,344億ドル | 同 | +20.8% | ||
| 政府支出 | 2兆5,882億ドル | 同 | +3.1% | ||
| GDPデフレーター | 前期比 +0.5% |
※GDPデフレーター=名目GDP÷実質GDP。物価動向を測る代表的な指標の一つ。名目値から物価変動による影響を取り除く際に使われる。 前期比は年率換算値。
【概況】
7-9月期GDP改定値は速報値(前期比+3.5%増)から下方修正。5四半期ぶりにプラス転換。GDPの7割を占める個人消費支出は前期比+3.4%増から下方修正され、全体を押し下げた。2四半期ぶりのプラスになるも、中身は政府による自動車買い替え支援策や初回住宅購入者への税控除が大きく寄与。民間設備投資は速報値(▲2.5%減)から下落幅拡大。民間住宅投資は前期(▲23.3%減)から15四半期ぶりにプラス転換。輸出は5四半期ぶり、輸入は8四半期ぶりにプラス転換。
今週の運用モデル成績 損益 ▲50,000円
1.「アフターヌーントレード(AT)」日経225先物取引向け(午後トレ) 損益:▲50,000円
2.「コンバージェンストレード(CT)」日経225先物取引向け(朝トレ) 損益:0円
3.「ディファレンストレード(DT)」日経225先物取引向け(朝トレ) 損益:0円
4.「リカバリートレード(RT)」株式取引向け(厳選銘柄、朝トレ) 損益:0円
累計損益:▲50,000円
損益は日経225先物(ラージ)取引の場合です。日経225ミニの場合とは違います。
例えば、ATの損益は▲4,000円、CTの損益は0円、DTの損益は0円になります。
日経225先物 +70万円
| NYダウ | 10,450 | 前日比 | +132 | +1.29% | |
| NASDAQ | 2,176 | 前日比 | +29 | +1.40% | |
| 外資系動向 | 売り | 1,900 | 買い | 1,910 | +10 |
| 日経225先物 | 9,390 | 前日比 | -100 | H9,520 | L9,390 |
| Mech-T | 損益 | +700 | |||
| 週間収支 | +700 |
【今日のポイント】
今日の日経平均は9,401.58円(前日比▲1.01%安)、日経225先物は9,390円(同▲1.1%安)となり、日経平均は5日続落。外資系動向は4日ぶりの買い越し。
期近(12月限)と期先(3月限)とのスプレッドは▲20円で2日ぶりのマイナス。
次回の評価レンジは上値9,500円 - 下値9,300円です。
10月全国スーパー売上高 前年比 -5.2%
10月全国スーパー売上高=日本チェーンストア協会/14:00
| 総販売額 | 1兆0,347億円 | 前年比 | -5.2% |
【概況】
11ヶ月連続で前年実績を下回った。10月も雇用・所得に対する先行不安感を背景とする生活者の生活防衛意識の高まりによる単価ダウンの影響により苦戦し、衣料品(同▲8.8%減)、住関品(同▲4.3%減)が苦戦し、さらに食料品(前年比▲4.8%減)も大きく下落、前月からマイナス幅は拡大し、前年実績を下回った。
10月米中古住宅販売 前月比 +10.1%
10月米中古住宅販売=全米リアルター協会(NAR)/24:00
| 販売戸数 | 610万戸 | 前月比 | +10.1% | 予想 | 570万戸 |
| 価格中央値 | 17万3,100ドル | 前年比 | -7.1% | ||
| 在庫 | 357万戸 | 7.0ヶ月分 | |||
【概況】
市場予想を上回り、2ヶ月連続の前月比プラス。前年比+23.5%増は4ヶ月連続のプラス。2007年2月(655万件)以来の高水準。ただ、販売価格は16ヶ月連続の減少、住宅価格の底はまだ見えず。在庫は前月比▲3.7%減と3ヶ月連続の減少、前年比▲14.9%減。
9月の販売戸数は557万戸から554万戸へ下方修正。
http://www.realtor.org/press_room/news_releases/2009/11/record_big
あなたはトレンドフォロー、IRブレイク、それともカウンタートレンド?
今週はV字チャートになると考えています。25日に底をつけ、週末に上昇するパターンです。
現状の日本株は、増資による希薄化を考慮しても、売り込まれ過ぎでしょう。
NYダウは高値で推移しており、買い持ちのディーラーは売りのタイミングを見計らっています。
今晩から3日連続して、住宅関連の経済指標が発表され、口実としては文句なしです。
また、先物売り持ちのディーラーは買戻しを入れるには、そろそろだと感じているはずです。
買い持ちと決済が終わったら、売り持ちの買戻しによる上げ圧力がかかります。
まずは、今晩のNYダウで方向を確認しましょう。
騰落レシオによる売買シグナルをご覧なった方もいるでしょう。
9,690円で買い、20円から50円で抜くことにしていました。
CME225先物(円建て)は9,470円ですので、値洗い損として▲220円になります。
今週は9,750円レベルへの回復と、月末に向けてのもう一段の上げが必要です。
相場の王道はトレンドフォロー(順張り)とIRブレイクアウトです。
このふたつの運用手法であれば、ある程度の収益は期待できます。
一発大きく動きたい方は、カウンタートレンド(逆張り)で仕掛けることもありです。
どちらへ動くのか、毎日チャートを見るのが楽しいです!
プレミアム登録されると無料で○○○
ヒト(man)・モノ(mono)・カネ(money)=manmonomoney」は資産運用のゴールデン・トライアングルです。
早速、日経225先物取引の運用モデルの導入ありがとうございます!
3件でした。
【自ら学びお金を増やしたいあなた】
・日経225先物パターントレード ⇒ 1件
【システムに従いお金を増やしたいあなた】
・ドリームゲート ⇒ 1件
・マジックキャンドル10 ⇒ 1件
運用モデルを導入された方はプレミアム登録をします。
メールフォームから運用モデル名を記載し、連絡をくださいね。
【プレミアム登録】
12月からの運用モデル公開(売買シグナル)は無料メール配信となります。
プレミアム登録の方は、3つの運用モデルの中からひとつ選択して、売買シグナルを受け取れます。
月平均リターンは以下のとおりです。
ディファレンストレード(DT) 17万円
コンバージェンストレード(CT) 7万円
アフターヌーントレード(AT) 6万円
※上記の金額はこれまでの成績です。将来のリターンを保証するものではありません。
※一般の方にはこれまで通りブロマガ(月額9,900円)にて公開していきます。
FPコンシェル IB事業部
どんな運用モデルが人気があるのか
ヒト(man)・モノ(mono)・カネ(money)=manmonomoney」は資産運用のゴールデン・トライアングルです。
これまで日経225先物取引の運用モデルは5つ紹介しました。
【自ら学びお金を増やしたいあなた】
【システムに従いお金を増やしたいあなた】
この中でも自ら学びたい人が多いことがわまりました。
まず、学んでからシステムを導入することで、売買シグナルの理解が深まります。
さらに、FXの運用モデルを導入された人もいました。
中でも、FXビクトリーメソッド(アドバンス) という学ぶタイプが選ばれていました。
株式取引では圧倒的にローリスク サヤ取り投資法が人気があります。
このモデルは相関関数が高い2つの銘柄のサヤを取ることでローリスクになっています。
私もトヨタと日産で年間40%の収益を得ています。
日経225先物とTOPIX先物のサヤを狙うのも、投資妙味があり面白いですよ。
資金が少なくてすみ、少しのサヤでも大きな利益を得ることができます。
導入された運用モデルについての感想などがあれば、ぜひ聞かせていただきたいです。
4ヶ月で200万円の運用資金を集めた効果的な方法とは
ヒト(man)・モノ(mono)・カネ(money)=manmonomoney」は資産運用のゴールデン・トライアングルです。
私が株式と日経225先物でトータル1,000万円の損失を被ったのは今から約2年前でした。
そこから、4ヶ月で200万円の運用資金を集め、2008年3月から資産運用を開始したのです。
そこで今回は、運用資金を効果的に集める方法をご紹介します。
簡単に言うと、アフィリエイトです。PCではなく、携帯アフィリエイトです。
この方法はサラリーマン、OL、主婦どなたでも始めることができ、やり方さえ間違えなければほぼ成功します。
問題はやり方です。私がおすすめできるのは以下の2つです。ご存じの方もいるでしょうね。
私が携帯アフィリエイトを始めたきっかけは、実はうつ病を患ったからです。
1,000万円の損失をするまでは、ある外資系企業の営業マンで年収1,200万円を稼いでいました。
それがあることがきっかけに一気に燃え尽きてしまい、急に人と接することが億劫になってきたのです。
営業マンである私にとって、うつ病になるなんて思っておらず、何もかもが嫌になったころでした。
一応、傷病手当金を受け取ることができたので、生活はできました。
ただ、将来への不安が一気に押し寄せてきたのです。それも大波となって。
正直、貯金も底をついていたので、傷病手当金だけに頼るわけにはいきませんでした。
自分でなんとか稼がないとダメだ、それも自宅でできることが条件としました。
そんなときに、出会ったのが携帯アフィリエイトでした。
PCでやられている方はご存じだとおもいますが、アフィリエイトで稼ぐには片手間では厳しいですよね。
理由は、複数サイトの製作と更新作業に時間がかかるからです。それにスパム対応も。
そこがネックで諦めている人が多いのも現実です。
今回ご紹介するのは、そのネックを解消してくれる優れものです。
しかも、PC市場に比べて携帯市場は競合が少なく、今後の規模拡大が期待されるからです。
さらに、携帯市場はリピート率が高いんです。ここはほんと魅力です。
FPコンシェルのサイトにもアップする予定です。
今回はそれに先だって、あなたへ紹介しようと思いました。
給与以外の収入源があると、ストレスも感じなくなり、将来の不安も解消されます。
この方法はほとんど手をかけないで月10万円は入ってくる仕組みになっています。
その理由は実際に見ていただいた方がいいと思います。
私はあくまで資産運用の資金を集めることが目的でした。
定期預金の300万円と携帯アフィリエイトで集めた200万円、合計500万円で運用を始めました。
そこからは運用モデルを活用していたので、それまでの自己固執にならず、資産を積み上げることができました。
FPコンシェル IB事業部
ココカラは資金の運用方法について-----------------------------------------------------
日経225先物取引についてのプライベート・コンサルティング(PC)は↓
マンツーマンでコツコツ稼ぐコツ教えます ⇒ コチラ
実際にお会いして、私の運用モデルをご提供します。
運用モデルは公開している中から、選択していただきます。
もちろん、実際の使い方も教えます。ぜひ、一度ご検討ください。
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運用モデルの週間ランキング
その内、当ブログで公開しているのは日経225先物向けのコンバージェンストレード(CT)、ディファレンストレード(DT)、アフターヌーントレード(AT)と株式取引向けのリカバリートレード(RT)になります。
それでは運用成績の週間ランキング【()内は前週】を公開します。勝率のみ月間表示しています。
1位(3位) リカバリートレード(RT) 損益:27,000円 月間勝率:100%
2位(1位) ディファレンストレード(DT) 損益:0円 月間勝率:100%
2位(2位) コンバージェンストレード(CT) 損益:0円 月間勝率:100%
4位(4位) アフターヌーントレード(AT) 損益:▲50,000円 月間勝率:36.4%
1位のリカバリートレード(RT)は株価のボラティリティーに注目したもので、これまで9週連続で収益確保。
目標リターンとして投下資金100万円で月間5〜10万円としています。現在まで平均7万円。
2位のディファレンストレード(DT)はシグナルは発生するが、持ち越しで未決済。25週ぶりのゼロ。
さらに、11/19買い建玉(9,680円)による値洗い損は▲24万円。
短期窓埋めの法則で小幅な利益設定により24週連続収益確保の記録を打ち立てる。
累積損益では103万円と断トツの1位、累計損益リターンは200%超え。
2位のコンバージェンストレード(CT)はシグナルが発生せず、3週ぶりのゼロ。
資産運用に用いている上位版のギャップトレード(GT)では3万円の収益確保、今月累計収益は21万円。
4位のアフターヌーントレード(AT)は午後トレで2週連続で最大ドローダウン更新(ラージ1枚310円)、PFも1.54に悪化。累計損益リターンは100%を割って91.4%に低下。
©資産運用クラブ 「本気塾」 11月運用レポートW3
■リカバリートレード(株式取引)において厳選銘柄(評価:☆☆☆)
勝敗:3勝0敗 勝率:100.0% 損益:56,000円
勝ち:8714,6764,4516
負け:
■コンバージェンストレード(日経225先物取引)
勝敗:2勝0敗 勝率:100% 損益:40,000円
■ディファレンストレード(日経225先物取引)
勝敗:5勝0敗 勝率:100% 損益:100,000円
■アフターヌーントレード(日経225先物取引)
勝敗:4勝7敗 勝率:36.4% 損益:▲200,000円
【概要】
11月第3週は株式▲27,000円、日経225先物▲50,000円(ラージ1枚の場合)の運用成績となりました。
6月から運用モデルの公開しており、累計損益、勝率、トータルリターン(TR)は以下のとおりです。
この間の日経平均株価(ベンチマーク)は▲0.6%低下しましたので、TRの下限は0.0%とします。
ブリッジトレード(株式取引)は累計損益:▲270,450円、勝率:61.4%、TR:▲5.4%です(終了)。
リカバリートレード(株式取引)は累計損益:+443,300円、勝率:88.0%、TR:+51.1%です。
コンバージェンストレード(日経225先物取引)は累計損益:+470,000円、勝率:96.3%、TR:+109.5%です。
ディファレンストレード(日経225先物取引)は累計損益:+1,030,000円、勝率:100%、TR:+240.0%です。
46勝無敗、連続24週負けなしは自己ベスト更新中。
アフターヌーントレード(日経225先物取引)は累計損益:+390,000円、勝率:51.7%、TR:91.4%です。
今週は日経225先物取引の投資の部でゼロでした。月間では目標である100万円に対して残り30万円。株式取引に伴うヘッジトレード(日経225先物取引)により2万円(1銘柄分)の収益を得ました。これでヘッジトレード(日経225先物取引)による累計損益は88万円(44銘柄分)となりました。
今週のマスタートレード「魔法のつえ」では、アフターヌーントレード(AT) による持ち玉を利用した損益相殺によって2万円の効果を得ました。前週のレポートのとおり、11/12買い玉(9,910円)、11/13買い玉(9,770円)を11/17転売(9,850円)で2万円。11/20は前場で取引を終了したので、持ち越しはありません。
来週の経済指標は米10月中古住宅販売、米9月S&Pケースシラー住宅価格指数、米10月新築住宅販売、米11月CB消費者信頼感指数、米10月耐久財受注に注目しています。
ブロマガの部は、ただいま購読受付を止めているので、12/14の週から再開することにします。
日経225先物 11月第3週収支 +100万円
| 日別 | 損益 | 運用モデル | 損益 | |
| 11月16日 | -350 | WAND ME | +1,000 | |
| 11月17日 | +950 | 「魔法のつえ」 | ||
| 11月18日 | +750 | |||
| 11月19日 | +3,650 | |||
| 11月20日 | -4,000 |
【概況】
今週の日経平均株価は前週比▲2.79%安、4週続落。今年7月以来の4日続落、9,500円割れ。4週続落は昨年10月以来1年1ヶ月ぶり。前週同様、欧米市場および日本を除くアジア市場は堅調な動きを見せるが、日本株へは増資発表や観測で敬遠されている。3週連続の10,000円割れ。外資系動向では1,150万株の売り越し、売り越しは2週ぶり。11月はヘッジファンドの決算による手仕舞いの売りに押された、個人も下値で押し目買い控える。騰落レシオ(66.60)は前週から大幅低下、10/5(63.74)以来今年2番目の低さ。6週ぶりに70台割れ。下落相場の中において、70台割れは絶好の買い場。今回は11/18(9,690円)の買い建玉を来週には決済できるでしょう。
NYダウは前週比+0.48%高で3週続伸。12日連続で25日線(10,074ドル)を上回った。今週のVIX恐怖指数は22を挟む低水準で推移。
今週のボラティリティ(440)は前週(280)から2週連続の上昇。価格変動リスクは安定度☆☆。
日別3勝2敗。週収支は+100万円の収益(5週連続の増益)、週間リターン率+9.18%増
11月累計収益:+1,010万円 月間リターン率:+101.10% 月間勝敗:11勝3敗(78.5%)
資産運用や投資で勝ち組と呼ばれる人たちが実行していることとは?
ヒト(man)・モノ(mono)・カネ(money)=manmonomoney」は資産運用のゴールデン・トライアングルです。
運用モデル導入の検討は進んでいますか?
また今度と思っていると、大抵今度は訪れません。そのまま忘れていくことになるでしょう。
資産運用や投資でお金を稼ぐことができる人は、全体の10%です。
そして、彼らは自分の運用モデルを持っています。
運用モデルとは、「ルール化され、継続的にお金を増やす仕組み」です。
トレードの世界では自己投資は欠かせません。
自分で運用モデルを開発するか、既に成り立っている運用モデルを導入するか、どちらかです。
自分で開発するには、まず一度失敗してでも、運用モデルとはどんなものか経験する必要があります。
そこを避けて通る人はいずれ市場から余儀なく退場することになるでしょう。
投資するコスト(2万円〜6万円)が高いと思う人もいるかもしれません。
でも、よく考えてみてください。
日経225先物取引の場合、20円〜60円の利幅を確保すればいいのです。
私もここまで来るのに、トータルで1,000万円近く勝ち組に吸い取られました。
ゼロサムの世界では、負け組から勝ち組へお金が流れるだけなのです。
どうせなら、勝ち組に入り、お金が流れてくる方がいいでしょう。
勝ち組の人が10%なのは、自分のルールを導入した人が10%ということです。
逆に、90%の負け組の人は導入することを先送りした人たちです。
そのためにも、1度は運用モデルを導入することをお勧めします。
そして、12月からの私の運用モデルによるシグナル配信の権利を得てください。
◎ 日経225先物取引関連の運用モデルは ⇒ コチラ
◎ 株式取引関連の運用モデルは ⇒ コチラ
◎ FX関連 ⇒ コチラ
◎ CFD取引関連 ⇒ コチラ
上記以外の運用モデルの検索は↓
FPコンシェル IB事業部
ココカラは私の宣伝です-------------------------------------------------------------------
日経225先物取引についてのプライベート・コンサルティング(PC)は↓
マンツーマンでコツコツ稼ぐコツ教えます ⇒ コチラ
実際にお会いして、私の運用モデルをご提供します。
運用モデルは公開している中から、選択していただきます。
もちろん、実際の使い方も教えます。ぜひ、一度ご検討ください。
---------------------------------------------------------------------------------------------ココマデ
10月コンビニエンスストア売上高 前年比 -5.5%
10月コンビニエンスストア売上高=日本フランチャイズチェーン協会/16:00
| 既存店 | 6,164億円 | 前年比 | -5.5% |
【概況】
既存店ベースの売上高は、台風や暴風、大雨などの天候不良の影響で、前月(▲5.6%減)から下落幅が縮小したものの、5ヶ月連続のマイナスとなった。来店客数は11億0,309万人(前年比▲2.8%減)と4ヶ月連続のマイナス、平均客単価は558.8円(同▲2.8%減)で11ヶ月連続のマイナス。
今週の運用モデル成績 損益 ▲59,000円
1.「アフターヌーントレード(AT)」日経225先物取引向け(午後トレ) 損益:▲50,000円
2.「ブリッジトレード(BT)」株式取引向け(厳選銘柄、朝トレ) 損益:▲36,000円(船井電機)
3.「コンバージェンストレード(CT)」日経225先物取引向け(朝トレ) 損益:0円
4.「ディファレンストレード(DT)」日経225先物取引向け(朝トレ) 損益:0円
5.「リカバリートレード(RT)」株式取引向け(厳選銘柄、朝トレ) 損益:+27,000円
累計損益:▲59,000円
損益は日経225先物(ラージ)取引の場合です。日経225ミニの場合とは違います。
例えば、ATの損益は▲4,500円、CTの損益は0円、DTの損益は0円になります。
日経225先物 ▲400万円
| NYダウ | 10,332 | 前日比 | -93 | -0.90% | |
| NASDAQ | 2,156 | 前日比 | -36 | -1.66% | |
| 外資系動向 | 売り | 2,220 | 買い | 1,790 | -430 |
| 日経225先物 | 9,490 | 前日比 | -60 | H9,520 | L9,420 |
| Mech-T | 損益 | -4,000 | |||
| 週間収支 | +1,000 |
【今日のポイント】
今日の日経平均は9,497.68円(前日比▲0.54%安)、日経225先物は9,490円(同▲0.6%安)となり、日経平均は4日続落。外資系動向は3日連続の売り越し。
期近(12月限)と期先(3月限)とのスプレッドは0円で3日ぶりのイーブン。
次回の評価レンジは上値9,700円 - 下値9,500円です。
1日の損失としては過去最大となりました
ヒト(man)・モノ(mono)・カネ(money)=manmonomoney」は資産運用のゴールデン・トライアングルです。
前場で今週の全取引を決済しました。
今日は▲400万円(800円×5枚)の損失となり、10/16(▲395万円)を抜き、
1日の損失としては過去最大となりました。
ディファレンストレード(DT)の含み損も▲25万円(250円)となり、来週の水曜日までに9,700円を回復しないと、
損失確定の決済をすることになります。そして、6月から続いていた連勝記録が途切れます。
資産運用向け運用モデルであるマスタートレード「魔法のつえ」は、
ひとつの運用モデルを5枚売買しています。運用モデルの種類は15個になります。
その内3つは公開しています。
アフターヌーントレード(AT)、ディファレンストレード(DT)、コンバージェンストレード(CT)です。
来年に向け、資産運用向けの運用モデルを改良し、新バージョンにする予定です。
できるだけ最大ドローダウンは抑えて、PFを上げることで継続可能なものにしようと思います。
【注意】
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