2008-10-31

米10月シカゴ地区購買部協会景気指数 37.8

米10月シカゴ地区購買部協会景気指数=22:45

景気指数37.8前月比-18.9予想48.0
      
生産30.9-40.5  
新規受注32.5-21.4  
受注残39.0-15.9  
在庫56.5+18.8  
雇用41.5-7.6  
入荷遅延47.5-7.5  
支払価格53.7-27.0  

※シカゴ地区の製造業を対象とする景況感調査。50を上回ると景況感は上向きとされる。ISM製造業景気指数の先行指数的な位置づけ。ただし、シカゴ地区に限定されているため、注目度は低いです。毎月最終営業日発表。

【概況】
市場予想を大幅に下回り、2001年以来の低水準で4ヶ月ぶりに50割れ。支払価格は9ヶ月ぶりに80台を割る込み、07年1月以来の水準となった。雇用は大幅に悪化し07年11月から連続で50割れ継続。

http://www.kingbiz.com/reports/NAPM-C%2008%2010.pdf

2008-10-31

米9月個人所得・消費支出

米9月個人所得・消費支出=商務省経済分析局/21:30

個人所得前月比+0.2%予想+0.1%
個人消費支出-0.3%予想-0.3%
     
PCEデフレーター+0.1%  
コアPCEデフレーター+0.2%予想+0.2%


※PCEデフレーターは、名目PCEから物価変動の影響を取り除く際に使われる個人消費支出価格指数。物価動向を測る代表的な指標の一つ。コアPCEデフレーターは、変動の激しい食品とエネルギーを除く。FRBはインフレ指標として、コアPCEを最重要視している。

【概況】
個人所得は2ヶ月連続で増加。個人消費支出は市場予想と一致し、2年ぶりの減少。30日発表された7-9月GDPが前期比0.3%減と個人消費が3.1%減であったことを裏付けている。コアPCEは前年比では2.5%増となり、2.5%前後で安定している。

http://www.bea.gov/newsreleases/national/pi/2008/pdf/pi0908.pdf

2008-10-31

ユーロ圏10月消費者物価指数 前年比 +3.2%

ユーロ圏10月消費者物価指数=欧州連合(EU)統計局/18:00

前年比+3.2%予想+3.2%

【概況】
市場予想と一致し、9月(前年比 +3.6%)からさらに鈍化し3ヶ月連続の低下となった。11/6開催のECB理事会で大幅利下げ(0.5%)が可能であることを示した。

http://epp.eurostat.ec.europa.eu/pls/portal/docs/PAGE/PGP_PRD_CAT_PREREL/PGE_CAT_PREREL_YEAR_2008/PGE_CAT_PREREL_YEAR_2008_MONTH_10/2-31102008-EN-AP.PDF

2008-10-31

日経225先物 10月収支 +8830

【10月収支】+8830 1日〜3日+430 
  6日〜10日+2280 
  14日〜17日+3250 
  20日〜24日+1350 
  27日〜31日+1520 
2008-10-31

日経225先物

NYダウ 9180前日比+189+2.11% 
NASDAQ1698前日比+41+2.49% 
外資系動向売り4280買い4340+60
日経225先物8450前日比-580H9040L8440
ID AB売り9020買戻8780+240
MO AB売り8780買戻8730+50
週間収支+1520
2008-10-31

9月建設工事受注 前年比 +10.3%

9月建設工事受注=国交省/14:00

受注総額1兆7287億円前年比+10.3%

【概況】
2ヶ月ぶりの増加。民間(前年比 +4.8%)は製造業、非製造業、不動産業等が増加したため2ヶ月ぶりの増加。公共(同 +2.7%)は4ヶ月連続の増加。海外(同 +95.0%)は4ヶ月連続の増加。

http://www.mlit.go.jp/common/000026283.pdf

2008-10-31

9月住宅着工戸数 前年比 +54.2%

9月住宅着工戸数=国交省/14:00

新設住宅着工戸数9万7184戸前年比+54.2%予想+50.8%
年換算戸数112.6万戸予想110.0万戸  


【概況】
市場予想を上回り、3ヶ月連続で前年実績を上回った。持家(前年比 +19.9%、3ヶ月連続の増加)、貸家(同 +66.9%、3ヶ月連続の増加)、分譲住宅(同 +82.8%、3ヶ月連続の増加)ともに増加したため、全体で増加となった。地域別では首都圏(前年比 +101.0%)、中部圏(同 +48.4%)、近畿圏(同 +51.1%)、その他(同 +27.1%)。

http://www.mlit.go.jp/common/000026309.pdf

2008-10-31

9月有効求人倍率 0.84

9月有効求人倍率=厚労省/8:30

有効求人倍率0.84 前月比-0.02予想0.85
有効求人前月比-2.5%   
有効求職者+0.6%   

 

【概況】
8ヶ月連続の低下で2004年8月(0.84)以来の低水準。都道府県別の有効求人倍率をみると、最も高いのは愛知県および群馬県1.54、最も低いのは北海道0.35。

http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/koyou/ippan/2008/09/index.html

2008-10-31

9月家計調査 前年比 -2.3%

9月家計調査=総務省/8:30

消費支出1世帯当たり281,433円前年比-2.3%予想-3.9%

【概況】
消費支出は7ヶ月連続の減少。勤労者の可処分所得(前年比 -3.3%)は2ヶ月ぶりの減少。
http://www.stat.go.jp/data/kakei/sokuhou/tsuki/pdf/fies_mr.pdf

2008-10-31

9月完全失業率 4.0%

9月完全失業率=総務省/8:30

完全失業率4.0%前月比-0.2%予想4.2%
就業者数6393万人前年比-29万人  
完全失業者数271万人+2万人  

【概況】
完全失業率は前月から0.2ポイント低下。就業者数は8ヶ月連続の減少。完全失業者数は6ヶ月連続の増加。
http://www.stat.go.jp/data/roudou/sokuhou/tsuki/pdf/05400.pdf

2008-10-31

9月全国消費者物価指数 前年比 +2.1%

9月全国消費者物価指数=総務相/8:30

総合指数102.7前年比+2.1%  
コアCPI102.6+2.3%予想+2.3%
コアコアCPI99.6+0.2%  

※世帯の消費生活に係る財・サービスの価格を総合した指数。コアCPIは生鮮食品を除く総合指数。コアコアCPIは食品及びエネルギーを除く総合指数。2005年=100。
 
【概況】
コアCPIは12ヶ月連続で上昇。原油価格、原材料は下落基調にあるが、前年比ではまだ高い水準にある。食パン(前年比 +18.7%)、ガソリン(同 +20.7%)、灯油(同 +50.3%)が押し上げに寄与。食品及びエネルギーを除く総合指数は前年比、前月比とも0.2%増と多少価格転嫁の様相が伺える。
http://www.stat.go.jp/data/cpi/sokuhou/tsuki/pdf/zenkoku.pdf

2008-10-30

米新規失業保険申請件数 48.5万件

米新規失業保険申請件数=労働省/21:30

48.5万件前週比+0.6万件予想47.5万件
 

http://www.dol.gov/opa/media/press/eta/ui/current.htm

2008-10-30

米7-9月GDP(速報値) 前期比 -0.3%

米7-9月GDP(速報値)=商務省経済分析局/21:30

GDP(速報値)11兆7200億ドル 前期比-0.3%予想-0.5%
      
個人消費支出8兆2752億ドル 前期比-3.1%  
民間設備投資1兆4283億ドル -1.0%  
民間住宅投資3505億ドル -19.1%  
輸出1兆5670億ドル +5.5%  
輸入1兆9169億ドル -1.9%  
政府支出2兆0883億ドル +5.8%  
      
GDPデフレーター前年比 +4.1%    

※GDPデフレーター=名目GDP÷実質GDP。物価動向を測る代表的な指標の一つ。名目値から物価変動による影響を取り除く際に使われる。

【概況】
GDP速報値は市場予想を若干上回った。ただ、3四半期ぶりのマイナスとなった。GDPの7割を占める個人消費支出は前期の減税効果の反動から前期比3.1%減の大幅な減少となりGDP押し下げとなった。

http://www.bea.gov/newsreleases/national/gdp/2008/pdf/gdp308a.pdf

2008-10-30

投資部門別株式売買状況 08年10月第4週 10月20日〜24日

投資部門別株式売買状況=東京証券取引所/15:00

外国人-941億円比率64.7
個人+3948億円22.2
法人+3287億円11.0
証券会社+244億円2.1

 

【概況】
外国人は2週連続の売り越し。売り基調に変化はなく、ボラティリティが高い状態が続くと見られる。投資スタンスとしてはA300及びWF/T継続。

http://www.tse.or.jp/market/data/sector/index.html

2008-10-30

日経225先物

NYダウ 8990前日比-74-0.82% 
NASDAQ1657前日比+7+0.47% 
外資系動向売り3840買い4000+160
日経225先物9030前日比+730H9130L8320
ID AB買い8300転売8500+200
MO AB売り8500買戻8450+50
週間収支+1230
2008-10-30

日経225先物メカニカル・トレード公開延期

10/27に発表しました「日経225先物メカニカル・トレードの近日公開」について、誠に勝手ながら公開時期を見送ることにしました。理由は検証期間の延長に伴うものです。よりリスク(ボラティリティーの高さ)を考慮しながら結果を伴うメカニカル・トレードに進化させることが、購入者の方々にとってもっとも重要と考えました。現時点(10/30)で10月のリターン率が54%〜236%と幅があります。検証期間を12月末もしくは09年3月末まで延長し、リスクヘッジができるようなものにしたいと思います。今しばらくお待ちいただければ幸いです。
2008-10-29

米9月耐久財受注 前月比 +0.8%

米9月耐久財受注=商務省センサス局/21:30

耐久財新規受注2078億ドル前月比+0.8%予想-1.1%
輸送機器を除く-1.1%  
国防関連を除く-0.6%  
航空機を除く非国防資本財-1.4% 予想-1.6% 

※耐久財受注は、製造業の受注状況を表したものであり、製造業分野の景気動向を占い、設備投資の先行指数として注目されています。ここで言う耐久財とは、耐久年数3年以上の使用に耐えられる消費財のことで、自動車、航空機、家電製品、家具などを指します。特に、変動の大きい航空機を除いた「新規受注・コア指数」と国防部門からの受注を除いた「非国防資本財受注・コア指数」は民間設備投資の先行指標として注目度が高いです。

【概況】 
市場予想を上回り、2ヶ月ぶりの増加。民間設備投資の先行指標の航空機を除く非国防資本財は2ヶ月連続の減少となり設備投資への慎重な姿勢を示唆した。8月の耐久財新規受注は4.5%現から5.5%減に下方修正。
http://www.census.gov/indicator/www/m3/adv/pdf/durgd.pdf

2008-10-29

日経225先物

NYダウ 9065前日比+889+10.88% 
NASDAQ1649前日比+143+9.53% 
外資系動向売り4680買い4270-410
日経225先物8300前日比+570H8380L7750
ID AB買い7630転売8200+570
MO AB売り8200買戻8150+50
週間収支+980
2008-10-29

10月中小企業月次景況観測 37.6

10月中小企業月次景況観測=商工中金/14:00

景況判断指数37.6前月比-2.6
製造業37.3-2.6
非製造業37.8-2.7

【概況】
景況判断は前月から減少し、19ヶ月連続で50割れ。11月予測は36.5(製造業 35.4、非製造業 37.4)。売上高は9月実績(前年比 +0.8%)で64ヶ月連続で増加するも伸びは鈍化、10月見込み(同 -0.8%)、11月予測(同 -2.3%)。原材料の下落により仕入価格 +19.5(前月 +26.4)と大幅に鈍化。
http://www.shokochukin.go.jp/material/kansoku.html

2008-10-29

9月鉱工業生産指数 前月比 +1.2%

9月鉱工業生産指数=経産相/8:50

生産105.8前月比+1.2%予想+0.5%
出荷105.3+0.4%  
在庫107.5+1.9%  
      
10月予想生産-2.3%  
11月予想生産-2.2%  


※鉱工業製品を生産する国内事業所の活動状況を表す指数。2005年=100。「電子部品・デバイスの出荷在庫バランス」は出荷の前年比−在庫の前年比。IT関連財の在庫調整の進展を測る指標として注目度が高い。

【概況】
市場予想から上振れて2ヶ月ぶりの上昇(前年比 +0.4%)。生産の上昇に寄与した業種は、一般機械工業、輸送機械工業、電子部品・デバイス工業等であった。品目別にみると、モス型半導体集積回路(メモリ)、普通トラック、小型乗用車の順に上昇に寄与している。経産省は生産の基調判断を「緩やかな低下傾向で推移」に修正。

http://www.meti.go.jp/statistics/tyo/iip/result-1.html

2008-10-28

米10月CB消費者信頼感指数 38.0

米10月CB消費者信頼感指数=コンファレンス・ボード(CB)/23:00

消費者信頼感指数38.0前月61.4予想52.0
現況指数41.961.1  
期待指数35.561.5  


※CB消費者信頼感指数とは、米民間調査会社であるコンファレンス・ボードのアンケート調査で、現在と将来(半年後)の景況感、雇用状況、所得(購入計画)など5項目に対する消費者マインド(楽観もしくは悲観)を指数化したもの。個人消費との相関性が高いことから、今後の金融政策を占う上で見逃せない米経済指標の一つとされる。1985年=100。

【概況】
消費者信頼感指数は市場予想を大幅に下回り、4ヶ月ぶりの低下。9月は59.8から61.4へ上方修正。

http://www.conference-board.org/utilities/pressDetail.cfm?press_ID=3507

2008-10-28

米8月S&Pケースシラー住宅価格指数 前年比 -16.6%

米8月S&Pケースシラー住宅価格指数=S&P/22:00

20-総合指数164.57 前月比-1.0%前年比-16.6%予想前月比-1.1%
10-総合指数176.60-1.1%-17.7%   

【概況】
7月からさらに悪化し、対前年比では1987年の調査開始以来最大の下げ幅を記録更新。サンフランシスコ(前月比 -3.5%)、フェニックス(同 -2.9%)、ラスベガス(同 -2.4%)の順で下落率が高い。対前月比では7月(前月比 -0.9%)より低下幅拡大。また、価格上昇が見られた都市は前月(6都市)から2都市に減少。

http://www2.standardandpoors.com/spf/pdf/index/CSHomePrice_Release_102831.pdf

2008-10-28

日経225先物

NYダウ 8175前日比-203-2.42% 
NASDAQ1505前日比-46-2.97% 
外資系動向売り6000買い2770-3230
日経225先物7730前日比+570H7730L6990
ES AB買い6990転売7100+110
MO AB売り7100買戻7050+50
週間収支+360
2008-10-28

9月商業販売統計 小売業 前年比 -0.4%

9月商業販売統計=経産省/8:50

小売業販売額10兆6900億円前年比-0.4%予想0.0%
卸売業販売額42兆7140億円前年比+4.0%  


【概況】
小売業販売額は市場予想を下回り、07年7月以来14ヶ月ぶりに前年実績を下回った。小売業を業種別にみると、各種商品小売業(百貨店など)が前年同月比3.3%減、織物・衣服・身の回り品小売業が同2.2%減、機械器具小売業が同1.0%減、その他小売業が同0.9%減、自動車小売業が同0.5%減となった。一方、飲食料品小売業が同1.3%増、燃料小売業が同1.0%増となった。

http://www.meti.go.jp/statistics/tyo/syoudou/result/pdf/h2sapdfj.pdf

2008-10-27

米9月新築住宅販売 前月比 +2.7%

米9月新築住宅販売=商務省センサス局/23:00

販売戸数46.4万戸前月比+2.7%予想45.0万戸
価格中央値21万8400ドル -1.0%  
在庫39.4万戸10.4ヶ月分  

 

※新築住宅販売は、前月の28日から当月4日までに販売された新築一戸建て住宅件数です。季節調整済みの年率換算で発表される。景気動向に対して最も先行性が高いと言われている指標の一つであり、中古住宅販売と共に、市場から注目されています。

【概況】
市場予想を上回り、前月の大幅減(12.6%減)から2ヶ月ぶりの増加。販売価格は2ヶ月連続の減少。在庫は前月の10.9ヶ月分から10.4ヶ月分に減少。8月の販売戸数は46.0万戸から45.2万戸、販売中央値は22万1900ドルから22万0400ドルへ下方修正。  
http://www.census.gov/const/newressales.pdf

2008-10-27

日経225先物メカニカル・トレード近日公開

3月中旬のベアー・スターンズの経営悪化に伴い、日経平均株価は3/17に一旦底をついた。その3/17から今日まで7ヶ月間に上昇局面と下落局面を経験しました。その経験を通じて、日経225先物によるトレード方法を確立しました。現在も進化中でまなもく公開できるのは2つのメカニカル・トレードです。9月のリーマン・ブラザーズの破綻、AIGの政府管理下による下落局面にも関わらず、驚異的なリターン率を記録しました。参考までに10月度(9月29日〜10月27日)は現時点で202%のリターン率です。証拠金は直近の144万円にて計算しています。単純に年率換算だと2424%となります。当然、投資にはリズムがあり、単月でマイナスの場合もあります。今回は自分の資産にて7ヶ月の検証期間を経て、期間限定ならびに定員を設けてこのメカニカル・トレードを公開することにします。
2008-10-27

日経225先物

NYダウ 8378前日比-312-3.59% 
NASDAQ1552前日比-51-3.23% 
外資系動向売り3330買い2160-1170
日経225先物7160前日比-460H7900L7090
ES AB買い7300転売7450+150
MO AB買い7450転売7500+50
週間収支+200
2008-10-24

9月米中古住宅販売 前月比 +5.5%

9月米中古住宅販売=全米リアルター協会(NAR)/23:00

販売戸数518万戸前月比+5.5%予想493万戸
価格中央値19万1600ドル-5.7%  
在庫427万戸9.9ヶ月分   

【概況】
販売戸数は市場予想を上回り2ヶ月ぶりに前月比プラスとなった。前年比でも1.4%増となった。在庫は前月比1.6%減となり、住宅着工の減少の効果を示唆する。ただ、住宅市況が回復するかは依然不透明。

http://www.realtor.org/press_room/news_releases/2008/ehs_rise_on_affordability

2008-10-24

日経225先物

NYダウ 8691前日比+172+2.02% 
NASDAQ1603前日比-11-0.73% 
外資系動向売り3490買い2140-1350
日経225先物7620前日比-830H8300L7580
ES AB買い8230転売8270+40
MO AB売り8270買戻8220+50
週間収支+1350
2008-10-23

米新規失業保険申請件数 47.9万件

米新規失業保険申請件数=労働省/21:30

47.9万件前週比+1.6万件予想47.0万件
 

http://www.dol.gov/opa/media/press/eta/ui/current.htm

【注意】

当ブログは情報提供のみを目的として作成したものであり、取引の勧誘を目的としたものではありません。ここに記載されているデータ、は信頼できる各種情報源から入手したものですが、その正確性や完全性を保証するものではありません。また、本ブログに記載された見解や予測等は資料作成時点における個人的意見であり、保証するものではありません。投稿内容を参考にして行った投資判断に起因するいかなる損害に対しても一切責任を負いません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でなさるようお願い申し上げます。
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©日経225先物取引向け:アフターヌーントレード(AT) 平日12:00
©株式取引向け:リカバリートレード(BT) 第一営業日8:30
■資産運用向け運用モデル
©日経225先物取引向け:マスタートレード「魔法のつえ」 32個のシステム・トレードから新たなメカニカル・トレードを開発

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