2008-08-29

米8月シカゴ地区購買部協会景気指数 57.9

米8月シカゴ地区購買部協会景気指数=22:45

景気指数57.9前月比+7.1予想50.0
      
生産63.4+14.2  
新規受注60.2+6.7  
受注残63.0+17.3  
在庫52.2-2.7  
雇用39.7-6.7  
入荷遅延55.1-5.7  
支払価格80.6-10.1  

※シカゴ地区の製造業を対象とする景況感調査。50を上回ると景況感は上向きとされる。ISM製造業景気指数の先行指数的な位置づけ。ただし、シカゴ地区に限定されているため、注目度は低いです。毎月最終営業日発表。

【概況】
市場予想を大幅に上回り、2ヶ月連続で50台維持。支払価格は大幅低下したが、7ヶ月連続で80台を上回り依然インフレ懸念は後退せず。雇用は大幅に悪化し07年11月から連続で50割れ。

http://www.kingbiz.com/reports/NAPM-C%2008%2008.pdf

2008-08-29

米7月個人所得・消費支出

米7月個人所得・消費支出=商務省経済分析局/21:30

個人所得前月比-0.7%予想0.0%
個人消費支出+0.2%予想+0.2%
     
PCEデフレーター+0.6%  
コアPCEデフレーター+0.3%予想+0.3%


※PCEデフレーターは、名目PCEから物価変動の影響を取り除く際に使われる個人消費支出価格指数。物価動向を測る代表的な指標の一つ。コアPCEデフレーターは、変動の激しい食品とエネルギーを除く。FRBはインフレ指標として、コアPCEを最重要視している。

【概況】
7月は戻し減税の効果が鈍ったのか個人所得はマイナス、個人消費支出は市場予想と一致。コアPCEは前月と変わらず。

http://www.bea.gov/newsreleases/national/pi/2008/pdf/pi0708.pdf

2008-08-29

ユーロ圏8月消費者物価指数 前年比 +3.8%

ユーロ圏8月消費者物価指数=欧州連合(EU)統計局/18:00

前年比+3.8%予想+3.9%

【概況】
過去最高を記録した7月(前年比 +4.0%)から鈍化。市場予想も下回った。

http://epp.eurostat.ec.europa.eu/pls/portal/docs/PAGE/PGP_PRD_CAT_PREREL/PGE_CAT_PREREL_YEAR_2008/PGE_CAT_PREREL_YEAR_2008_MONTH_08/2-29082008-EN-AP.PDF

2008-08-29

日経225先物 8月収支 +2820

【8月収支】+28201日+150 
  4日〜8日+630 
  11日〜15日+550 
  18日〜22日+640 
  25日〜29日+850 
2008-08-29

日経225先物

NYダウ 11715前日比+212+1.85% 
NASDAQ2411前日比+29+1.22% 
外資系動向売り1920買い2620+700
日経225先物13060前日比+290H13090L12940
ES AB買い12790転売12940+150
MO AB買い12940転売12990+50
週間収支+850
2008-08-29

8月中小企業月次景況観測 41.4

8月中小企業月次景況観測=商工中金/14:00

景況判断指数41.4前月比+1.5
製造業42.2+0.5
非製造業40.6+2.1

【概況】
景況判断は前月から上昇したものの、17ヶ月連続で50割れ。9月予測は42.1(製造業 43.0、非製造業 41.3)。売上高は7月実績(前年比 +1.6%)で62ヶ月連続で増加、8月見込み(同 +1.6%)、9月予測(同 +0.9%)。原材料高により仕入価格 +39.8は前月から鈍化したものの依然高水準。
http://www.shokochukin.go.jp/material/kansoku.html

2008-08-29

7月建設工事受注 前年比 +42.3%

7月建設工事受注=国交省/14:00

受注総額1兆1553億円前年比+42.3%

【概況】
4ヶ月ぶりの増加。民間(前年比 +38.6%)は不動産業、製造業、金融業、保険業等が増加したため4ヶ月ぶりの増加。公共(同 +93.9%)は2ヶ月連続の増加。海外(同 +19.1%)は2ヶ月連続の増加。

http://www.mlit.go.jp/common/000022491.pdf

2008-08-29

7月住宅着工戸数 前年比 +19.0%

7月住宅着工戸数=国交省/14:00

新設住宅着工戸数9万7212戸前年比+19.0%予想+14.0%
年換算戸数114.4万戸予想109.3万戸  


【概況】
市場予想を上回り、13ヶ月ぶりに前年実績を上回った。持家(前年比 +23.1%、18ヶ月ぶりの増加)、貸家(同 +18.9%、13ヶ月ぶりの増加)、分譲住宅(同 +60.7%、13ヶ月ぶりの増加)ともに増加したため、全体で増加となった。地域別では首都圏(前年比 +21.7%)、中部圏(同 +5.7%)、近畿圏(同 +21.9%)、その他(同 +20.6%)。

http://www.mlit.go.jp/common/000022546.pdf

2008-08-29

7月商業販売統計 小売業 前年比 +1.9%

7月商業販売統計=経産省/8:50

小売業販売額11兆5540億円前年比+1.9%予想+1.3%
業種別飲料食品+3.0%  
 燃料+3.6%  
 機械器具+6.1%  
      
卸売業販売額43兆2670億円前年比+10.9%  
業種別鉱物・金属材料+25.6%  
 各種商品+26.4%  
 機械器具+13.1%  

【概況】
小売業販売額は市場予想を上回り、12ヶ月連続で前年実績を上回った。織物・衣服・身の回り品小売業が(前年比 -0.4%)、百貨店などの各種商品小売業(前年比 -0.2%)が押し下げに寄与。
http://www.meti.go.jp/statistics/tyo/syoudou/result/pdf/h2sapdfj.pdf

2008-08-29

7月鉱工業生産指数 前月比 +0.9%

7月鉱工業生産指数=経産相/8:50

生産107.9前月比+0.9%予想-0.5%
出荷108.6+1.6%  
在庫105.7-0.2%  
      
8月予想生産-2.9%  
9月予想生産+3.4%  


※鉱工業製品を生産する国内事業所の活動状況を表す指数。2005年=100。「電子部品・デバイスの出荷在庫バランス」は出荷の前年比−在庫の前年比。IT関連財の在庫調整の進展を測る指標として注目度が高い。

【概況】
市場予想から上振れ2ヶ月ぶりの上昇(前年比 +2.0%)。生産の上昇に寄与した業種は、輸送機械工業、電気機械工業、非鉄金属工業等であった。品目別にみると、普通乗用車、普通トラック、駆動伝導・操縦装置部品の順に上昇に寄与している。経産省は生産の基調判断を「弱含みで推移」に据え置いた。

http://www.meti.go.jp/statistics/tyo/iip/result-1.html

2008-08-29

7月有効求人倍率 0.89

7月有効求人倍率=厚労省/8:30

有効求人倍率0.89 前月比-0.02予想0.90
有効求人前月比-1.9%   
有効求職者+0.7%   

 

【概況】
6ヶ月連続の低下で2004年10月(0.89)以来の低水準。都道府県別の有効求人倍率をみると、最も高いのは愛知県1.67、最も低いのは北海道0.39。

http://www.mhlw.go.jp/toukei/itiran/roudou/koyou/ippan/2008/07/index.html

2008-08-29

7月完全失業率 4.0%

7月完全失業率=総務省/8:30

完全失業率4.0%前月比-0.1%予想4.1%
就業者数6406万人前年比-52万人  
完全失業者数256万人+22万人  

【概況】
完全失業率は前月から0.1ポイント低下。就業者数は6ヶ月連続の減少。完全失業者数は4ヶ月連続の増加。
http://www.stat.go.jp/data/roudou/sokuhou/tsuki/pdf/05400.pdf

2008-08-29

7月家計調査 前年比 -0.5%

7月家計調査=総務省/8:30

消費支出1世帯当たり298,366円前年比-0.5%予想-1.8%

【概況】
消費支出は5ヶ月連続の減少。勤労者の可処分所得(前年比 -3.9%)は2ヶ月連続の減少。
http://www.stat.go.jp/data/kakei/sokuhou/tsuki/pdf/fies_mr.pdf

2008-08-29

7月全国消費者物価指数 前年比 +2.3%

7月全国消費者物価指数=総務相/8:30

総合指数102.4前年比+2.3%  
コアCPI102.4+2.4%予想+2.3%
コアコアCPI99.3+0.2%  

※世帯の消費生活に係る財・サービスの価格を総合した指数。コアCPIは生鮮食品を除く総合指数。コアコアCPIは食品及びエネルギーを除く総合指数。2005年=100。
 
【概況】
コアCPIは10ヶ月連続で上昇。前月より上昇率が加速し97年10月(前年比 +2.4%)以来の高い伸びとなった。原油価格、原材料の高騰により食パン(前年比 +20.1%)、ガソリン(同 +28.7%)、灯油(同 +53.2%)が押し上げに寄与。食品及びエネルギーを除く総合指数は前年比で2ヶ月連続のプラスとなるも前月比ではマイナス0.1%と依然価格転嫁が厳しい様相が伺える。
http://www.stat.go.jp/data/cpi/sokuhou/tsuki/pdf/zenkoku.pdf

2008-08-28

米新規失業保険申請件数 42.9万件

米新規失業保険申請件数=労働省/21:30

42.9万件前週比-0.6万件予想43.0万件
 

http://www.dol.gov/opa/media/press/eta/ui/current.htm

2008-08-28

米4-6月GDP(改定値) 前期比 +3.3%

米4-6月GDP(改定値)=商務省経済分析局/21:30

GDP(速報値)11兆7403億ドル 前期比+3.3%予想+2.7%
      
個人消費支出8兆3522億ドル 前期比+1.7%  
民間設備投資1兆4310億ドル +2.2%  
民間住宅投資3669億ドル -15.7%  
輸出1兆5479億ドル +13.2%  
輸入1兆9245億ドル -7.6%  
政府支出2兆0585億ドル +3.9%  
      
GDPデフレーター前年比 +1.3%    

※GDPデフレーター=名目GDP÷実質GDP。物価動向を測る代表的な指標の一つ。名目値から物価変動による影響を取り除く際に使われる。

【概況】
GDP改定値は市場予想を大幅に上回った。個人消費支出が1.5%増から1.7%増に、輸出が9.2%増から13.2%増に上方修正された。民間住宅投資と輸入が下方修正され、国内景気の低迷が示された。

http://www.bea.gov/newsreleases/national/gdp/2008/pdf/gdp208p.pdf

2008-08-28

日経225先物

NYダウ 11502前日比+90+0.79% 
NASDAQ2382前日比+20+0.87% 
外資系動向売り2110買い2510+400
日経225先物12770前日比-10H12860L12720
ES AB買い12740転売12850+110
MO AB売り12850買戻12800+50
週間収支+650
2008-08-27

米7月耐久財受注 前月比 +1.3%

米7月耐久財受注=商務省センサス局/21:30

耐久財新規受注2193億ドル前月比+1.3%予想0.0%
輸送機器を除く+0.7%  
国防関連を除く+2.8%  
航空機を除く非国防資本財+2.6% 予想-0.1% 

※耐久財受注は、製造業の受注状況を表したものであり、製造業分野の景気動向を占い、設備投資の先行指数として注目されています。ここで言う耐久財とは、耐久年数3年以上の使用に耐えられる消費財のことで、自動車、航空機、家電製品、家具などを指します。特に、変動の大きい航空機を除いた「新規受注・コア指数」と国防部門からの受注を除いた「非国防資本財受注・コア指数」は民間設備投資の先行指標として注目度が高いです。

【概況】 
予想外の大幅増加。民間設備投資の先行指標の航空機を除く非国防資本財は前月の1.3%増(修正前1.4%増)から倍増し、民間企業の設備投資に対する力強さを示すとともに、米国の底堅さを示唆した。6月の耐久財新規受注は0.8%増から1.3%増に上方修正。
http://www.census.gov/indicator/www/m3/adv/pdf/durgd.pdf

2008-08-27

日経225先物

NYダウ 11412前日比+26+0.23% 
NASDAQ2362前日比-3-0.15% 
外資系動向売り1860買い1410-450
日経225先物12780前日比0H12790L12680
ES AB売り12780買戻12750+30
MO AB売り12750買戻12700+50
週間収支+490
2008-08-26

米8月CB消費者信頼感指数 56.9

米8月CB消費者信頼感指数=コンファレンス・ボード(CB)/23:00

消費者信頼感指数56.9前月51.9予想53.0
現況指数63.265.8  
期待指数52.842.7  


※CB消費者信頼感指数とは、米民間調査会社であるコンファレンス・ボードのアンケート調査で、現在と将来(半年後)の景況感、雇用状況、所得(購入計画)など5項目に対する消費者マインド(楽観もしくは悲観)を指数化したもの。個人消費との相関性が高いことから、今後の金融政策を占う上で見逃せない米経済指標の一つとされる。1985年=100。

【概況】
消費者信頼感指数は予想を上回り、2ヶ月連続の上昇。ただ、依然として低い水準には変わりはない。

http://www.conference-board.org/utilities/pressDetail.cfm?press_ID=3463

2008-08-26

米7月新築住宅販売 前月比 +2.4%

米7月新築住宅販売=商務省センサス局/23:00

販売戸数51.5万戸前月比+2.4%予想53.0万戸
価格中央値23万0700ドル +0.3%  
在庫41.6万戸10.1ヶ月分  

 

※新築住宅販売は、前月の28日から当月4日までに販売された新築一戸建て住宅件数です。季節調整済みの年率換算で発表される。景気動向に対して最も先行性が高いと言われている指標の一つであり、中古住宅販売と共に、市場から注目されています。

【概況】
市場予想を下回ったが、3ヶ月ぶりの上昇。販売価格は2ヶ月連続の増加。 在庫は10.1ヶ月分に減少。6月の販売戸数は53.0万戸から50.3万戸、販売中央値は23万0900ドルから23万0100ドルへ下方修正。  
http://www.census.gov/const/newressales.pdf

2008-08-26

米6月S&Pケースシラー住宅価格指数 前年比 -15.9%

米6月S&Pケースシラー住宅価格指数=S&P/22:00

20-総合指数167.69 前月比-0.5%前年比-15.9%予想前月比-0.8%
10-総合指数180.38-0.6%-17.0%   

【概況】
5月からさらに悪化し、対前年比では1987年の調査開始以来最大の下げ幅を記録。フェニックス(前月比 -2.6%)、サンフランシスコ(同 -1.8%)、マイアミ(同 -1.7%)の順で下落率が高い。対前月比では5月(前月比 -0.9%)より低下幅縮小。また、デンバーを始め9都市で価格上昇が見られた。

http://www2.standardandpoors.com/spf/pdf/index/CSHomePrice_Release_082653.pdf

2008-08-26

日経225先物

NYダウ 11386前日比-242-2.08% 
NASDAQ2365前日比-49-2.03% 
外資系動向売り1360買い1690+330
日経225先物12780前日比-90H12810L12650
ES AB売り12870買戻12690+180
MO AB買い12690転売12740+50
週間収支+410
2008-08-25

7月米中古住宅販売 前月比 +3.1%

7月米中古住宅販売=全米リアルター協会(NAR)/23:00

販売戸数500万戸前月比+3.1%予想490万戸
価格中央値21万2400ドル-1.2%  
在庫467万戸11.2ヶ月分   

【概況】
販売戸数は市場予想を上回り2ヶ月ぶりに前月比プラスとなった。前年比ではマイナス13.2%。 年率換算で5ヶ月ぶりに500万戸回復。ただし、在庫は今年4月(11.2ヶ月分)の過去最高に並んだ。

http://www.realtor.org/press_room/news_releases/2008/july_ehs_show_gain

2008-08-25

日経225先物

NYダウ 11628前日比+198+1.73% 
NASDAQ2414前日比+34+1.44% 
外資系動向売り1250買い2050+800
日経225先物12870前日比+200H12950L12850
ES AB買い12730転売12860+130
MO AB買い12860転売12910+50
週間収支+180
2008-08-22

日経225先物

NYダウ 11430前日比+13+0.11% 
NASDAQ2380前日比-9-0.36% 
外資系動向売り1890買い1280-610
日経225先物12670前日比-80H12740L12620
ES AB買い12680転売12730+50
MO AB売り12730買戻12680+50
週間収支+640
2008-08-22

7月全国スーパー売上高 前年比 +0.9%

7月全国スーパー売上高=日本チェーンストア協会/14:00

総販売額1兆1282億円前年比+0.9%

【概況】
4ヶ月ぶりに前年実績を上回った。食料品(前年比 +1.8%)は堅調だったものの衣料品(同 -1.7%)、住関品(同 -0.1%)の動きが鈍かった。

http://www.jcsa.gr.jp/figures/data/200807-2.htm

2008-08-21

米7月CB景気指数 先行指数 前月比 -0.7%

米7月CB景気指数=コンファレンス・ボード(CB)/23:00

先行指数101.2前月比-0.7%予想-0.2%
一致指数106.8+0.1%  
遅行指数112.1+0.4%  

※株価や実質マネーサプライ、消費財新規受注など、景気に先行して動く11の経済指標をもとに指数を算出。景気のピークに対して約9ヶ月、ボトムに対して約4ヶ月の先行性があるといわれる。2004年=100。

【概況】
市場予想を大幅に下回り2ヶ月ぶりのマイナス。6月は全指数変わらずへ修正。

http://www.conference-board.org/pdf_free/economics/bci/LEI0808.pdf

2008-08-21

米8月フィラデルフィア連銀製造業景気指数 -12.7

米8月フィラデルフィア連銀製造業景気指数=フィラデルフィア連銀/23:00

業況-12.7前月-16.3予想-14.0
      
新規受注-11.9 -12.1  
出荷-3.3-8.0  
在庫-6.6-7.5  
受注残-8.7-18.3  
支払価格+57.5 +75.6  
雇用-1.1 -7.3  
      
6ヶ月先     
業況+27.6 +18.0  
設備投資+9.1 +9.2  


※フィラデルフィア連銀製造業景気指数とは、フィラデルフィア連銀の管轄地域であるペンシルバニア、ニュージャージー、デラウエア州の製造業の景況感などを示した指標です。ゼロを上回れば、景況感は良いとされる。内容は、非農業部門の就業者数、失業率、製造業の新規受注など11項目から構成され、各項目について1ヶ月前と比較した現状と6ヶ月後の期待を、「良い」「同じ」「悪い」の中から選択させ指数化させたものです。アンケートの対象地域が3州にまたがっているため、全国の州をカバーするISM製造業景況指数との相関性が高いです。

【概況】
市場予想を上回ったが、9ヶ月連続のマイナス。2001年11月以来の低水準。原油価格の下落で支払価格指数が急低下しインフレ懸念はひとまず後退。6ヶ月先の景況に対する指数は改善。

http://www.philadelphiafed.org/files/bos/bos0808.pdf 

2008-08-21

米新規失業保険申請件数 43.5万件

米新規失業保険申請件数=労働省/21:30

43.5万件前週比-1.0万件予想44.3万件
 

http://www.dol.gov/opa/media/press/eta/ui/current.htm

【注意】

当ブログは情報提供のみを目的として作成したものであり、取引の勧誘を目的としたものではありません。ここに記載されているデータ、は信頼できる各種情報源から入手したものですが、その正確性や完全性を保証するものではありません。また、本ブログに記載された見解や予測等は資料作成時点における個人的意見であり、保証するものではありません。投稿内容を参考にして行った投資判断に起因するいかなる損害に対しても一切責任を負いません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でなさるようお願い申し上げます。
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