2008-08-21

日経225先物

NYダウ 11417前日比+69+0.61% 
NASDAQ2389前日比+5+0.20% 
外資系動向売り1260買い1580+320
日経225先物12750前日比-110H12910L12720
ES AB買い12890転売12900+10
MO AB売り12900買戻12850+50
週間収支+540
2008-08-21

7月貿易統計 前年比 -86.6%

7月貿易統計=財務省/8:50

輸出額7兆6321億円前年比+8.1%  
輸入額7兆5410億円+18.2%  
貿易黒字額911億円-86.6%予想2525億円


【概況】
貿易黒字額は市場予想を大幅に下回り、5ヶ月連続の減少となった。、輸出は自動車、鉱物性燃料等が増加し、対前年同月比8.1%の増加となり2ヶ月ぶりの増加。輸入は原粗油、石炭等が増加し、同18.2%増となり10ヶ月連続の増加。その結果、差引は86.6%の減少となった。地域別の貿易黒字額は、対米前年比 -19.0%(11ヶ月連続の減少)、対EU同 +29.7%(2ヶ月ぶりの増加)、対アジア同 +42.3%(2ヶ月ぶりの増加)。対中収支は-688億円と4ヶ月連続の赤字幅縮小。対中輸出が対米輸出を101億円上回る。

http://www.customs.go.jp/toukei/latest/gaiyo2008_07.pdf

2008-08-20

7月コンビニエンスストア売上高 前年比 +11.7%

7月コンビニエンスストア売上高=日本フランチャイズチェーン協会/16:00

既存店6892億円前年比+11.7%

【概況】
既存店ベースの売上高は気温が高かったことで夏物商材が好調、さらにタスポ導入が関東エリアへ拡大したことなどが重なり、前年比2ケタ増となり3ヶ月連続のプラスとなった。来店客数は11億8123万人(前年比 +11.8%)と4ヶ月連続のプラス、平均客単価は583.4円(同 -0.1%)で3ヶ月ぶりのマイナス。

http://jfa.jfa-fc.or.jp/pdf/cvs_2008_7.pdf

2008-08-20

日経225先物

NYダウ 11348前日比-130-1.14% 
NASDAQ2384前日比-32-1.35% 
外資系動向売り2720買い1780-940
日経225先物12860前日比+10H12930L12740
ES AB売り12800買戻12750+50
MO AB買い12750転売12800+50
週間収支+480
2008-08-20

7月鉄鋼生産 前年比 +1.7%

7月鉄鋼生産=日本鉄鋼連盟/14:00

1018.9万トン前年比+1.7%

【概況】
前年比で26ヶ月連続の増加となった。7月としては1974年7月の1014.1万トンを超え、史上最高となった。 月間としては史上11位となった。 また、5ヶ月連続の1000万トン台乗せ。
http://www.jisf.or.jp/data/seisan/month.html

2008-08-20

6月全産業活動指数 前月比 -0.9%

6月全産業活動指数=経産相/8:50

106.5前月比-0.9%予想-0.9%


※全産業の生産活動状況を供給面からとらえることを目的とした指数。第3次産業活動指数、鉱工業生産指数、公務等活動指数、建設業活動指数、農林水産業生産指数を基準年の付加価値額ウエイトにより加重平均して算出。2000年=100。

【概況】
市場予想と一致し、4ヶ月ぶりの低下。産業別では、建設業活動指数(同 -0.9%)、鉱工業生産指数(同 -1.3%)、第3次産業活動指数(同 -0.8%)、公務等活動指数(同 0.0)。

http://www.meti.go.jp/statistics/tyo/zenkatu/result-2/pdf/hv37913j.pdf

2008-08-19

米7月生産者物価指数 前月比 +1.2%

米7月生産者物価指数=労働省/21:30

総合指数前月比+1.2%予想+0.6%
エネルギー+3.1%  
食品+0.3%  
コア指数+0.7%予想+0.2%


※PPI(Producer Price Index)ともいう。米国内の販売業者の販売価格調査。原材料・中間財・最終財に分けて発表され、そのうち最終財の価格指数をPPIという。とくに、変動の激しい食品とエネルギーを除いたコアPPIの注目度が高い。

【概況】
総合指数、コア指数ともに市場予想から大幅に上振れし、インフレ懸念を加速。エネルギー指数は減少。

http://www.bls.gov/news.release/pdf/ppi.pdf

2008-08-19

米7月住宅着工・許可統計 着工件数 96.5万件

米7月住宅着工・許可統計=商務省センサス局/21:30

住宅着工件数96.5万件前月比-11.0%予想96.0万件
住宅着工許可件数93.7万件-17.7%予想97.0万件

【概況】
着工件数、着工許可件数とも前月の大幅増の反動から大幅減。全体の7割を占める1戸住宅着工件数は64.1万件(前月比 -2.9%)で2ヶ月連続マイナス。
http://www.census.gov/const/newresconst.pdf

2008-08-19

日経225先物

NYダウ 11480前日比-180-1.55% 
NASDAQ2417前日比-35-1.45% 
外資系動向売り2280買い1240-1040
日経225先物12850前日比-320H12950L12780
ES AB売り13110買戻12940+170
MO AB売り12940買戻12890+50
週間収支+380
2008-08-18

日経225先物

NYダウ 11660前日比+44+0.38% 
NASDAQ2452前日比-1-0.05% 
外資系動向売り1410買い1480+70
日経225先物13170前日比+140H13270L12920
ES AB売り13050買戻12940+110
MO AB買い12940転売12990+50
週間収支+160
2008-08-18

7月全国百貨店売上高 前年比 -2.5%

7月全国百貨店売上高=日本百貨店協会/14:30

売上高総額7062億円前年比-2.5%

【概況】
5ヶ月連続で前年比マイナスとなった。 7月は、全国的に梅雨明けが早く好天に恵まれたことや、多くの店舗で夏の全館セールの開始日を前年の6月末日から7月1日にシフトした反動増などにより、月の前半までは衣料品を中心に比較的好調に推移したものの、物価上昇や景気の先行き不安などによる消費マインドの減退から中旬に入って以降は伸び悩み、前年の売上実績には届かなかった。商品別では化粧品と菓子が堅調で19ヶ月連続で前年比プラスとなった。
http://www.depart.or.jp/

2008-08-15

米8月ミシガン大学消費者信頼感指数(速報) 61.7

米8月ミシガン大学消費者信頼感指数(速報)=ミシガン大学/23:00

消費者信頼感指数61.7前月比+0.5予想62.0
現況指数69.3-3.8  
期待指数56.8+3.3 

 

米8月ミシガン大学消費者信頼感指数(確報)=ミシガン大学/23:00(8/29)

消費者信頼感指数63.0前月比+1.8予想62.0
現況指数71.0-2.1  
期待指数57.9+4.4

 

【概況】
市場予想を下回ったが、2ヶ月連続の上昇。ただ、依然として1980年以来の低水準。
http://www.nasdaq.com/asp/EconodayFrame.asp

2008-08-15

米7月鉱工業生産統計 前月比 +0.2%

米7月鉱工業生産統計=米連邦準備理事会(FRB)/22:15

鉱工業生産指数111.8前月比+0.2%予想0.0%
設備稼働率79.9%+0.1%予想79.8%


※製造業など鉱工業分野の生産動向を表す指数。2002年=100。同時に発表される設備稼働率は、設備投資・インフレの先行指標として注目される。83%を超えると景気過熱とされる。

【概況】
市場予想を上回り2ヶ月連続でプラス。設備稼働率は市場予想は上回ったものの4ヶ月連続80%を割り込んだ。 6月の生産指数は0.5%増から0.4%増に下方修正。

http://www.federalreserve.gov/releases/g17/Current/default.htm

2008-08-15

米8月ニューヨーク連銀製造業景気指数 +2.77

米8月ニューヨーク連銀製造業景気指数=ニューヨーク連銀/21:30

業況+2.77 前月-4.92 予想-4.4
      
新規受注-2.20+8.27   
出荷-0.86+13.54  
在庫+5.62 -14.74   
受注残-8.99-8.42   
支払価格+65.17 +77.89   
雇用-4.49-6.32   
      
6ヶ月先     
業況+34.58 +15.55   
設備投資+14.61+11.58   


※ニューヨーク地区の製造業の景況感を表す指数。アンケート調査で得た回答を指数化。フィラデルフィア連銀指数の先行指標としての意味合いが強い。毎月15日発表。

【概況】
市場予想を上回り4ヶ月ぶりにプラス転換。インフレ動向の目安となる支払価格は大幅減少でインフレ懸念が後退。先行きを見る6ヶ月先の業況、設備投資ともに改善。

http://www.ny.frb.org/survey/empire/8_2008.pdf 

2008-08-15

日経225先物

NYダウ 11616前日比+83+0.72% 
NASDAQ2453前日比+25+1.03% 
外資系動向売り2330買い2450+120
日経225先物13030前日比+80H13030L12950
ES AB買い12960転売12980+20
MO AB買い12980転売13030+50
週間収支+550
2008-08-14

米新規失業保険申請件数 44.4万件

米新規失業保険申請件数=労働省/21:30

44.4万件前週比-1.3万件予想43.0万件
 

http://www.dol.gov/opa/media/press/eta/ui/current.htm

2008-08-14

米7月消費者物価指数 前月比 +0.8%

米7月消費者物価指数=労働省/21:30

全品目前月比+0.8%予想+0.4%
エネルギー+4.0%  
食品+0.9%  
コア+0.3%予想+0.2%

※CPI(Consumer Price Index)ともいう。消費者が支払う商品やサービスの価格調査。都市部を調査対象とする。変動の激しい食品とエネルギーを除いたコアCPIの注目度が高い。

【概況】
総合指数、コア指数とも市場予想を上回りインフレ懸念上振れ。原油価格の下落によりエネルギー指数が鈍化。

http://www.bls.gov/news.release/pdf/cpi.pdf

2008-08-14

ユーロ圏4-6月GDP(速報値) 前期比 -0.2%

ユーロ圏4-6月GDP(速報値)=欧州連合(EU)統計局/18:00

GDP(速報値)前期比-0.2%前年比+1.5%予想前期比-0.2%


【概況】
4-6月期は+0.7%から-0.2%と市場予想と一致し、景気の減速が鮮明となった。特にドイツは+1.3%から-0.5%フランスは+0.4%から-0.3%と落ち込みが厳しく、マイナス成長に寄与した。

http://epp.eurostat.ec.europa.eu/pls/portal/docs/PAGE/PGP_PRD_CAT_PREREL/PGE_CAT_PREREL_YEAR_2008/PGE_CAT_PREREL_YEAR_2008_MONTH_08/2-14082008-EN-AP.PDF

2008-08-14

日経225先物

NYダウ 11533前日比-109-0.94% 
NASDAQ2429前日比-2-0.08% 
外資系動向売り3290買い1790-1500
日経225先物12950前日比-90H13100L12900
ES AB売り13000買戻12900+100
MO AB買い12900転売12950+50
週間収支+480
2008-08-14

7月首都圏マンション動向 前年比 -44.5%

7月首都圏マンション動向=不動産経済研究所/13:00

発売戸数3554戸前年比-44.5%
1戸当たり価格5309万円+0.08%
契約率53.5%-20.6%


【概況】
発売戸数は11ヶ月連続で前年実績を下回った。販売価格は3ヶ月ぶりに5000万台回復し、前年実績を上回った。契約率は好不調の分かれ目である70%を2ヶ月連続で下回り、今年1月以来の50%台となった。販売在庫数は10885戸(前月比 +125戸)と依然高水準で推移している。前年同月は7330戸であった。

http://www.fudousankeizai.co.jp/Icm_Web/dtPDF/kisha/syuto.pdf

2008-08-14

6月第3次産業活動指数 前月比 -0.8%

6月第3次産業活動指数=経産相/8:50

109.5前月比-0.8%予想-0.3%

 
※サービスや金融、小売、不動産など、第3次産業に属する業種の生産活動の状況を総合的に表す指数。2000年=100。

【概況】
市場予想を下回り、2ヶ月連続のマイナス。業種別にみると、卸売・小売業、運輸業、情報通信業、サービス業、電気・ガス・熱供給・水道業、複合サービス事業が低下。金融・保険業、不動産業、学習支援業、医療,福祉、飲食店,宿泊業が上昇。

http://www.meti.go.jp/statistics/tyo/sanzi/result-1.html

2008-08-13

米6月企業在庫・売上高統計 企業在庫 前月比 +0.7%

米6月企業在庫・売上高統計=商務省センサス局/23:00

【企業在庫】1兆4895億ドル 前月比+0.7%予想+0.5%
製造業5543億ドル +1.0%  
小売業4993億ドル -0.1%  
卸売業4358億ドル +1.1%  
自動車・部品1548億ドル -0.5%  
      
【企業売上】1兆2124億ドル 前月比+1.7%  
製造業4545億ドル +1.6%  
小売業3466億ドル +0.4%  
卸売業4112億ドル +2.8%  
自動車・部品696億ドル -2.1%  

【概況】
企業売上高において全体としては増加したが、自動車・部品は5ヶ月連続減少。

http://www.census.gov/mtis/www/data/pdf/mtis_current.pdf

2008-08-13

米7月輸入・輸出物価指数

米7月輸入・輸出物価指数=労働省/21:30

輸入物価指数前月比+1.7% 予想 +1.0%
輸出物価指数+1.4% 予想+0.6%


【概況】
輸入物価は市場予想を上回り、中でも原材料高を映して石油(前月比 +4.0%、前年比 +79.2%)は引き続き増加傾向。輸入物価は前年比 +21.6%、輸出物価は同 +10.2%。6月の輸入物価指数は前月比2.6%増から2.9%増に上方修正。

http://www.bls.gov/news.release/pdf/ximpim.pdf

2008-08-13

米7月小売売上高 前月比 -0.1%

米7月小売売上高=商務省センサス局/21:30

小売売上高3846億ドル前月比-0.1%予想-0.1%
自動車除く3167億ドル+0.4%予想+0.5%
自動車679億ドル-3.3%  
総合小売店507億ドル +0.3%  


【概況】
小売全体の売上高は市場予想と一致。自動車販売の低迷がマイナスに寄与。原油価格の高騰でガソリンステーションの売上が前月比 +0.8%、前年比 +24.6%。6月は前月比0.1%増から0.3%増に上方修正。

http://www.census.gov/marts/www/marts_current.pdf

2008-08-13

日経225先物

NYダウ 11642前日比-140-1.19% 
NASDAQ2431前日比-9-0.38% 
外資系動向売り3010買い1610-1400
日経225先物13040前日比-270H13200L12940
ES AB売り13260買戻13190+70
MO AB売り13190買戻13140+50
週間収支+330
2008-08-13

6月国際収支状況 前年比 -67.4%

6月国際収支状況=財務省/8:50

経常収支+4939億円前年比-67.4%予想-67.7%
      
貿易・サービス収支+20億円-99.8%  
所得収支+5934億円+29.9%  

 

【概況】
経常収支は市場予想に沿った数字で4ヶ月連続黒字幅縮小。貿易収支(前年比 -81.3%)は2ヶ月ぶりに黒字幅縮小。主因は輸出では対中国(同 +4.9%)、対中東(同 +22.1%)が増加したものの、対米国(同 -14.4%)、対EU(同 -11.2%)が減少。輸入では対米国、アジア、中東で増加。商品別では原粗油(同 +55.5%)、石炭(同 +149.6%)の大幅増加。所得収支は3ヶ月ぶりに黒字幅拡大。

http://www.mof.go.jp/bop/pg2006.htm

2008-08-13

08年4-6月期GDP1次速報 前期比 -0.6%

08年4-6月期GDP1次速報=内閣府/8:50

実質(年率換算)565兆0567億円前期比-0.6%年率-2.4%予想年率-2.3%
         
個人消費313兆2505億円前期比-0.5%     
民間住宅14兆8515億円-3.4%     
民間企業設備88兆5557億円-0.2%     
政府消費95兆4952億円+0.1%     
公共投資19兆5914億円-5.2%     
輸出91兆8693億円-2.3%     
輸入60兆8132億円-2.8%     
         
GDPデフレーター前年比 -1.6%        

※GDPデフレーターは、名目GDPから物価変動の影響を取り除く際に使われる価格指数。名目GDP÷実質GDP。物価動向を測る代表的な指標の一つ。

【概況】
4四半期ぶりのマイナス成長となった。マイナス幅としては01年7-9月期(前期比 -1.1%)以来の大幅減。輸出のマイナス幅も01年7-9月期(前期比 -2.4%)以来の大幅減。これは世界的に景気後退懸念を示唆する。さらに、国内の住宅市場の悪化も鮮明となった。

http://www.esri.cao.go.jp/jp/sna/qe082/rshihanki.pdf

2008-08-12

米6月貿易収支 -568億ドル

米6月貿易収支=商務省経済分析局/21:30

貿易収支-568億ドル前月-592億ドル予想-615億ドル
      
輸出1644億ドル 1580億ドル  
輸入2212億ドル 2172億ドル  

【概況】
2ヶ月ぶり連続で赤字幅縮小。対中赤字は3ヶ月連続拡大し214億ドル。

http://www.census.gov/foreign-trade/Press-Release/current_press_release/ft900.pdf

2008-08-12

日経225先物

NYダウ 11782前日比+48+0.41% 
NASDAQ2440前日比+26+1.07% 
外資系動向売り2310買い2360+50
日経225先物13310前日比-80H13430L13280
ES AB売り13380買戻13370+10
MO AB売り13370買戻13320+50
週間収支+210
2008-08-12

7月消費動向調査 前月比 -1.2

7月消費動向調査=内閣府/14:00

消費者態度指数(一般世帯)31.4 前月比-1.2

 
※全国6720世帯に、「暮らし向き」「収入の増え方」「雇用環境」「耐久消費財の買い時判断」について今後半年間の見通しを5段階で評価してもらい、結果を指数化。50を上回れば、消費者マインドは上向きとされる。

【概況】
4ヶ月連続低下。1986年6月以来の過去最低を更新。4つの意識指数すべてが前月比低下。

http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/shouhi/2008/0807honbun.pdf

【注意】

当ブログは情報提供のみを目的として作成したものであり、取引の勧誘を目的としたものではありません。ここに記載されているデータ、は信頼できる各種情報源から入手したものですが、その正確性や完全性を保証するものではありません。また、本ブログに記載された見解や予測等は資料作成時点における個人的意見であり、保証するものではありません。投稿内容を参考にして行った投資判断に起因するいかなる損害に対しても一切責任を負いません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でなさるようお願い申し上げます。
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