2008-06-09
日経225先物
NYダウ 12209 前日比-395 -3.13%
NASDAQ 2475 前日比-75 -2.96%
外資系動向 売り 2580 買い 3310 +730
日経225先物 14230(15:10) 前日-290 H14270 L14070
買戻 1枚 14140 +80(3日売り 14220)
買戻 1枚 14140 +460(6日売り 14600)
買い 1枚 14190
転売 1枚 14260 +70
週間収支 +610
NASDAQ 2475 前日比-75 -2.96%
外資系動向 売り 2580 買い 3310 +730
日経225先物 14230(15:10) 前日-290 H14270 L14070
買戻 1枚 14140 +80(3日売り 14220)
買戻 1枚 14140 +460(6日売り 14600)
買い 1枚 14190
転売 1枚 14260 +70
週間収支 +610
2008-06-09
5月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 32.1 先行き判断DI 35.1
5月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00
【現状判断DI】 32.1 (前月比 -3.4)
家計動向関連 32.0 (同 -3.6)
企業動向関連 32.6 (同 -3.3)
雇用関連 31.9 (同 -1.7)
【先行き判断DI】 35.1 (前月比 -1.0)
家計動向関連 35.6 (同 -0.7)
企業動向関連 33.3 (同 -3.1)
雇用関連 35.2 (同 +0.8)
※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。
【概況】
現状判断DIは全ての項目で低下し2ヶ月連続低下。14ヶ月連続で50を下回る。
先行き判断DIは3ヶ月連続低下し、12ヶ月連続で50を下回る。雇用のみ前月の反動で上昇。
景気ウォッチャーによる判断を総合すると、「景気回復の実感は極めて弱い。」と据え置いた。
http://www5.cao.go.jp/keizai3/2008/0609watcher/watcher1.pdf
【現状判断DI】 32.1 (前月比 -3.4)
家計動向関連 32.0 (同 -3.6)
企業動向関連 32.6 (同 -3.3)
雇用関連 31.9 (同 -1.7)
【先行き判断DI】 35.1 (前月比 -1.0)
家計動向関連 35.6 (同 -0.7)
企業動向関連 33.3 (同 -3.1)
雇用関連 35.2 (同 +0.8)
※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。
【概況】
現状判断DIは全ての項目で低下し2ヶ月連続低下。14ヶ月連続で50を下回る。
先行き判断DIは3ヶ月連続低下し、12ヶ月連続で50を下回る。雇用のみ前月の反動で上昇。
景気ウォッチャーによる判断を総合すると、「景気回復の実感は極めて弱い。」と据え置いた。
http://www5.cao.go.jp/keizai3/2008/0609watcher/watcher1.pdf
2008-06-09
4月景気動向指数(速報) 一致指数 前月比 -0.7
4月景気動向指数(速報)=内閣府/14:00
先行指数 92.8 (前月比 +2.0)
一致指数 101.7 (同 -0.7) 予想 前月比 -0.7
遅行指数 103.0 (同 -1.9)
改訂公表 6月18日 5月分(速報) 7月4日
※景気に対し先行して動く先行指数、ほぼ一致して動く一致指数、遅れて動く遅行指数の3本の指数がある。一致指数は、景気の現状把握に利用する。先行指数は、一般的に、一致指数に数ヶ月先行することから、景気の動きを予知する目的で利用する。遅行指数は、一般的に、一致指数に数ヶ月から半年程度遅行することから景気の転換点や局面の確認に利用する。 2005年=100。
【概況】
先行指数は、前月と比較して2.0 ポイント上昇した。3 ヶ月後方移動平均は0.67 ポイント下降し、9 ヶ月連続の下降、7 ヶ月後方移動平均は0.37 ポイント下降し20 ヶ月連続の下降となった。
一致指数は、前月と比較して0.7 ポイント下降した。3 ヶ月後方移動平均は0.66 ポイント下降し、2 ヶ月連続の下降、7 ヶ月後方移動平均は0.44 ポイント下降し、2 ヶ月連続の下降となった。
遅行指数は、前月と比較して1.9 ポイント下降した。3 ヶ月後方移動平均は0.33 ポイント下降し、2 ヶ月振りの下降、7 ヶ月後方移動平均は0.24 ポイント下降し、2 ヶ月振りの下降となった。
内閣府は一致指数の基調判断を「景気はその局面が変化している可能性もあるとみられる。」に下方修正した。
http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/di/summary.pdf
先行指数 92.8 (前月比 +2.0)
一致指数 101.7 (同 -0.7) 予想 前月比 -0.7
遅行指数 103.0 (同 -1.9)
改訂公表 6月18日 5月分(速報) 7月4日
※景気に対し先行して動く先行指数、ほぼ一致して動く一致指数、遅れて動く遅行指数の3本の指数がある。一致指数は、景気の現状把握に利用する。先行指数は、一般的に、一致指数に数ヶ月先行することから、景気の動きを予知する目的で利用する。遅行指数は、一般的に、一致指数に数ヶ月から半年程度遅行することから景気の転換点や局面の確認に利用する。 2005年=100。
【概況】
先行指数は、前月と比較して2.0 ポイント上昇した。3 ヶ月後方移動平均は0.67 ポイント下降し、9 ヶ月連続の下降、7 ヶ月後方移動平均は0.37 ポイント下降し20 ヶ月連続の下降となった。
一致指数は、前月と比較して0.7 ポイント下降した。3 ヶ月後方移動平均は0.66 ポイント下降し、2 ヶ月連続の下降、7 ヶ月後方移動平均は0.44 ポイント下降し、2 ヶ月連続の下降となった。
遅行指数は、前月と比較して1.9 ポイント下降した。3 ヶ月後方移動平均は0.33 ポイント下降し、2 ヶ月振りの下降、7 ヶ月後方移動平均は0.24 ポイント下降し、2 ヶ月振りの下降となった。
内閣府は一致指数の基調判断を「景気はその局面が変化している可能性もあるとみられる。」に下方修正した。
http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/di/summary.pdf
2008-06-09
5月企業倒産状況 倒産件数 1290件
5月企業倒産状況=東京商工リサーチ/13:30
倒産件数 1290件
前月比 +6.1% (前月 1215件)
前年比 -1.5% (前年同月 1310件)
負債総額 5497億9300万円
前月比 -23.4% (前月 7180億8500万円)
前年比 +49.1% (前年同月 3685億5600万円)
【概況】
倒産件数は5ヶ月ぶりに前年比を下回る。しかし、最近1年間では2番目に多い件数で、一服した格好だが増勢傾向に変わりがない。。産業別ではサービス業(前年比 -14.5%)、運輸業(同 -8.9%)、製造業(同 -7.6%)が主に減少。負債総額は2ヶ月連続で前年比を上回った。
http://www.tsr-net.co.jp/new/zenkoku/monthly/1178390_807.html
倒産件数 1290件
前月比 +6.1% (前月 1215件)
前年比 -1.5% (前年同月 1310件)
負債総額 5497億9300万円
前月比 -23.4% (前月 7180億8500万円)
前年比 +49.1% (前年同月 3685億5600万円)
【概況】
倒産件数は5ヶ月ぶりに前年比を下回る。しかし、最近1年間では2番目に多い件数で、一服した格好だが増勢傾向に変わりがない。。産業別ではサービス業(前年比 -14.5%)、運輸業(同 -8.9%)、製造業(同 -7.6%)が主に減少。負債総額は2ヶ月連続で前年比を上回った。
http://www.tsr-net.co.jp/new/zenkoku/monthly/1178390_807.html
【注意】
当ブログは情報提供のみを目的として作成したものであり、取引の勧誘を目的としたものではありません。ここに記載されているデータ、は信頼できる各種情報源から入手したものですが、その正確性や完全性を保証するものではありません。また、本ブログに記載された見解や予測等は資料作成時点における個人的意見であり、保証するものではありません。投稿内容を参考にして行った投資判断に起因するいかなる損害に対しても一切責任を負いません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でなさるようお願い申し上げます。
Powered by FC2 Blog
Copyright © 日経225先物で賢く資産運用 All Rights Reserved.

