2008-03-26
米2月新築住宅販売 前月比 -4.2%
米2月新築住宅販売=商務省センサス局/23:00
新築一戸建て住宅販売 年率 57.2万戸 (前月比 -4.2%) 予想 58万戸 CHART
※新築住宅販売は、前月の28日から当月4日までに販売された新築住宅件数です。季節調整済みの年率換算で発表される。景気動向に対して最も先行性が高いと言われている指標の一つであり、中古住宅販売と共に、市場から注目されています。
http://www.census.gov/cgi-bin/briefroom/BriefRm/
新築一戸建て住宅販売 年率 57.2万戸 (前月比 -4.2%) 予想 58万戸 CHART
※新築住宅販売は、前月の28日から当月4日までに販売された新築住宅件数です。季節調整済みの年率換算で発表される。景気動向に対して最も先行性が高いと言われている指標の一つであり、中古住宅販売と共に、市場から注目されています。
http://www.census.gov/cgi-bin/briefroom/BriefRm/
2008-03-26
米2月耐久財受注 前月比 -1.7%
米2月耐久財受注=商務省センサス局/21:30
耐久財新規受注 2106億ドル (前月比 -1.7%) 予想 +0.8% CHART
輸送機器を除く (同 -2.6%)
国防関連を除く (同 -1.6%)
航空機を除く非国防資本財 (同 -2.6%)
※耐久財受注は、製造業の受注状況を表したものであり、製造業分野の景気動向を占い、設備投資の先行指数として注目されています。ここで言う耐久財とは、耐久年数3年以上の使用に耐えられる消費財のことで、自動車、航空機、家電製品、家具などを指します。特に、変動の大きい航空機を除いた「新規受注・コア指数」と国防部門からの受注を除いた「非国防資本財受注・コア指数」は民間設備投資の先行指標として注目度が高いです。
【概況】
2ヶ月連続の減少。市場予想を下回る。産業機械の受注が-13.3%と大きく落ち込み、全体を押し下げ。
http://www.census.gov/cgi-bin/briefroom/BriefRm/
耐久財新規受注 2106億ドル (前月比 -1.7%) 予想 +0.8% CHART
輸送機器を除く (同 -2.6%)
国防関連を除く (同 -1.6%)
航空機を除く非国防資本財 (同 -2.6%)
※耐久財受注は、製造業の受注状況を表したものであり、製造業分野の景気動向を占い、設備投資の先行指数として注目されています。ここで言う耐久財とは、耐久年数3年以上の使用に耐えられる消費財のことで、自動車、航空機、家電製品、家具などを指します。特に、変動の大きい航空機を除いた「新規受注・コア指数」と国防部門からの受注を除いた「非国防資本財受注・コア指数」は民間設備投資の先行指標として注目度が高いです。
【概況】
2ヶ月連続の減少。市場予想を下回る。産業機械の受注が-13.3%と大きく落ち込み、全体を押し下げ。
http://www.census.gov/cgi-bin/briefroom/BriefRm/
2008-03-26
日経225先物
NYダウ 12532 前日比-16 -0.13%
NASDAQ 2341 前日比+14 +0.61%
日経225先物 12770(15:10) 前日比+40 H12770 L12600
売り 1枚 12600(未決済:25日分)
売り 1枚 12710(未決済:25日分)
週間収支 +150
NASDAQ 2341 前日比+14 +0.61%
日経225先物 12770(15:10) 前日比+40 H12770 L12600
売り 1枚 12600(未決済:25日分)
売り 1枚 12710(未決済:25日分)
週間収支 +150
2008-03-26
2月貿易黒字 前年比 +0.5%
2月貿易統計=財務省/8:50
輸出額 69753億円 (前年比 +8.7%)
輸入額 60092億円 (同 +10.2%)
貿易黒字額 9661億円 (同 +0.5%)
【概況】
4ヶ月ぶりに前年を上回る。新興国向けの自動車や船舶、鉄鋼が輸出の押し上げに、原粗油や液化天然ガスが輸入の押し上げに寄与。地域別の貿易黒字額は、対米-13.3%、対EU+18.8%、対アジア+104.8%。対中収支は+13億円と7ヶ月ぶりに黒字転換。
http://www.customs.go.jp/toukei/shinbun/trade-st/2008/200802c.pdf
輸出額 69753億円 (前年比 +8.7%)
輸入額 60092億円 (同 +10.2%)
貿易黒字額 9661億円 (同 +0.5%)
【概況】
4ヶ月ぶりに前年を上回る。新興国向けの自動車や船舶、鉄鋼が輸出の押し上げに、原粗油や液化天然ガスが輸入の押し上げに寄与。地域別の貿易黒字額は、対米-13.3%、対EU+18.8%、対アジア+104.8%。対中収支は+13億円と7ヶ月ぶりに黒字転換。
http://www.customs.go.jp/toukei/shinbun/trade-st/2008/200802c.pdf
【注意】
当ブログは情報提供のみを目的として作成したものであり、取引の勧誘を目的としたものではありません。ここに記載されているデータ、は信頼できる各種情報源から入手したものですが、その正確性や完全性を保証するものではありません。また、本ブログに記載された見解や予測等は資料作成時点における個人的意見であり、保証するものではありません。投稿内容を参考にして行った投資判断に起因するいかなる損害に対しても一切責任を負いません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でなさるようお願い申し上げます。
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