2009-10-14

9月消費動向調査 前月比 +0.4

9月消費動向調査=内閣府/14:00

消費者態度指数(一般世帯)40.5 前月比+0.4

 
※全国6720世帯に、「暮らし向き」「収入の増え方」「雇用環境」「耐久消費財の買い時判断」について今後半年間の見通しを5段階で評価してもらい、結果を指数化。50を上回れば、消費者マインドは上向きとされる。

【概況】
9ヶ月連続上昇し、2007年10月(42.8)以来の水準に回復。ただし、消費者マインドの転換点となる50を2006年4月(50.0)以来3年5ヶ月下回っている。前年比+9.1増は5ヶ月連続の上昇。「暮らし向き」「雇用環境」「収入の増え方」3つの意識指数が上昇。一方、「耐久消費財の買い時判断」は2ヶ月連続低下した。

前年比では「暮らし向き」が40.8(前年比+10.2増)と6ヶ月連続の上昇、上昇率は4ヶ月ぶりの鈍化。「収入の増え方」も38.5(同+2.7%増)と3ヶ月連続の上昇、上昇率は2ヶ月ぶりの鈍化。「耐久消費財の買い時判断」も46.1(同+15.8増)と6ヶ月連続の上昇、上昇率は2ヶ月連続鈍化。「雇用環境」は36.4(同+7.5増)と3ヶ月連続の上昇、上昇率は2ヶ月ぶりの鈍化。

http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/shouhi/2009/0909honbun.pdf

2009-09-11

8月消費動向調査 前月比 +0.7

8月消費動向調査=内閣府/14:00

消費者態度指数(一般世帯)40.1 前月比+0.7

 
※全国6720世帯に、「暮らし向き」「収入の増え方」「雇用環境」「耐久消費財の買い時判断」について今後半年間の見通しを5段階で評価してもらい、結果を指数化。50を上回れば、消費者マインドは上向きとされる。

【概況】
8ヶ月連続上昇し、2007年10月(42.8)以来の水準に回復。ただし、消費者マインドの転換点となる50は2006年4月(50.0)以来3年4ヶ月下回っている。前年比+10.0増は2004年4月の月次公表になってから過去最大の伸びで、4ヶ月連続の上昇。「暮らし向き」「雇用環境」「収入の増え方」3つの意識指数が上昇。一方、「耐久消費財の買い時判断」は低下した。

前年比では「暮らし向き」は39.9(前年比+11.4増)と過去最大の伸びで5ヶ月連続の上昇、「耐久消費財の買い時判断」も46.3(同+18.0増)と5ヶ月連続の上昇、前月(+18.1%増)から鈍化。「雇用環境」は36.0(同+7.6増)と2ヶ月連続の上昇、2005年4月以来月次公表になってから過去最大の伸び。

http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/shouhi/2009/0908honbun.pdf

2009-08-11

7月消費動向調査 前月比 +1.8

7月消費動向調査=内閣府/14:00

消費者態度指数(一般世帯)39.4 前月比+1.8

 
※全国6720世帯に、「暮らし向き」「収入の増え方」「雇用環境」「耐久消費財の買い時判断」について今後半年間の見通しを5段階で評価してもらい、結果を指数化。50を上回れば、消費者マインドは上向きとされる。

【概況】
7ヶ月連続上昇し、2007年11月(39.8)以来の水準に回復。ただし、消費者マインドの転換点となる50は2006年4月(50.0)以来3年3ヶ月下回っている。前年比+8.0増は2004年6月以来2年7ヶ月以来の大幅な伸びで、3ヶ月連続の上昇。「暮らし向き」「耐久消費財の買い時判断」「雇用環境」「収入の増え方」4つの意識指数全てが上昇。

前年比では「暮らし向き」は39.4(前年比+10.1増)と過去最大の伸びで4ヶ月連続の上昇、「耐久消費財の買い時判断」も47.3(同+18.1増)と4ヶ月連続の上昇、エコポイント効果で3ヶ月連続過去最大の伸び率記録。「雇用環境」は34.0(同+3.3増)と2006年11月以来2年8ヶ月ぶりのプラス転換。

http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/shouhi/2009/0907honbun.pdf

2009-07-13

6月消費動向調査 前月比 +1.9

6月消費動向調査=内閣府/14:00

消費者態度指数(一般世帯)37.6 前月比+1.9

 
※全国6720世帯に、「暮らし向き」「収入の増え方」「雇用環境」「耐久消費財の買い時判断」について今後半年間の見通しを5段階で評価してもらい、結果を指数化。50を上回れば、消費者マインドは上向きとされる。

【概況】
6ヶ月連続上昇し、2007年12月(38.0)以来の水準に回復。ただし、消費者マインドの転換点となる50は2006年4月(50.0)以来3年間以上下回っている。前年比+5.0増は2006年11月以来2年7ヶ月以来の2ヶ月連続の上昇。「暮らし向き」「耐久消費財の買い時判断」「雇用環境」「収入の増え方」4つの意識指数全てが上昇。前年比では「暮らし向き」は37.4(前年比+7.1増)と3ヶ月連続の上昇、「耐久消費財の買い時判断」も45.5(同+14.6増)と3ヶ月連続の上昇、エコポイント効果で2ヶ月連続過去最大の伸び率記録。「雇用環境」は31.7(前月比+3.7増)と絶対値は低いものの、5ヶ月連続で改善。

http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/shouhi/2009/0906honbun.pdf

2009-06-12

5月消費動向調査 前月比 +3.3

5月消費動向調査=内閣府/14:00

消費者態度指数(一般世帯)35.7 前月比+3.3

 
※全国6720世帯に、「暮らし向き」「収入の増え方」「雇用環境」「耐久消費財の買い時判断」について今後半年間の見通しを5段階で評価してもらい、結果を指数化。50を上回れば、消費者マインドは上向きとされる。

【概況】
5ヶ月連続上昇し、2008年3月(36.7)以来の水準に回復。ただし、消費者マインドの転換点となる50は2006年4月(50.0)以来3年間下回っている。前年比+1.8増は2006年11月以来2年半ぶりの上昇転換。「暮らし向き」「耐久消費財の買い時判断」「雇用環境」「収入の増え方」4つの意識指数全てが上昇。前年比では「暮らし向き」は36.3(前年比+4.8増)と2ヶ月連続の上昇、「耐久消費財の買い時判断」も43.1(同+10.4増)と2ヶ月連続の上昇。「雇用環境」は28.0(前月比+4.7増)と絶対値は低いものの、4ヶ月連続で改善。

http://www.esri.cao.go.jp/jp/stat/shouhi/2009/0905honbun.pdf

【注意】

当ブログは情報提供のみを目的として作成したものであり、取引の勧誘を目的としたものではありません。ここに記載されているデータ、は信頼できる各種情報源から入手したものですが、その正確性や完全性を保証するものではありません。また、本ブログに記載された見解や予測等は資料作成時点における個人的意見であり、保証するものではありません。投稿内容を参考にして行った投資判断に起因するいかなる損害に対しても一切責任を負いません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でなさるようお願い申し上げます。
現在の資産(08年3月から)
115,230,000円
プロフィール

manmonomoney

Author:manmonomoney
日本FP協会会員
FPが資産運用で元手500万円を1年7ヶ月で1億円にした運用モデル公開!
投資では月平均100万円稼ぐ!
保有運用モデルは15種類以上
■運用モデルをリアルタイムに公開。
©日経225先物取引向け:
コンバージェンストレード(CT) 
平日8:30
©日経225先物取引向け:ディファレンストレード(DT) 平日8:50
©日経225先物取引向け:アフターヌーントレード(AT) 平日12:00
©株式取引向け:リカバリートレード(BT) 第一営業日8:30
■資産運用向け運用モデル
©日経225先物取引向け:マスタートレード「魔法のつえ」 32個のシステム・トレードから新たなメカニカル・トレードを開発

最近の記事
月別アーカイブ
米国株式市場

リアルタイム市況
世界時計
世界時計
RSSリンク
カウンター
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

相互リンク(募集中)
サイト検索

最新情報
日経225先物セミナー
ブログランキング

FC2Blog Ranking にほんブログ村 先物取引ブログ 日経225先物へ 日経225先物ブログランキング 人気ブログランキングへ ブログランキング【くつろぐ】 ブログセンター

主要国経済指標発表日程
ブログ内検索
リンク
カテゴリ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる