2009-11-18
米10月消費者物価指数 前月比 +0.3%
米10月消費者物価指数=労働省/21:30
| 全品目 | 前月比 | +0.3% | 予想 | +0.2% |
| エネルギー | 同 | +0.1% | ||
| 食品 | 同 | +1.5% | ||
| コア | 同 | +0.2% | 予想 | +0.1% |
※CPI(Consumer Price Index)ともいう。消費者が支払う商品やサービスの価格調査。都市部を調査対象とする。変動の激しい食品とエネルギーを除いたコアCPIの注目度が高い。
【概況】
総合指数は3ヶ月連続の上昇。前年比▲0.2%減は8ヶ月連続のマイナス、来月にプラス転換できるかがポイント。コアCPIは前年比+1.7%増で6ヶ月ぶりの上昇。原油価格が70ドル〜80ドルでもみ合っていることからエネルギー指数は3ヶ月連続のプラス、前年比▲14.0%減。
2009-10-15
米9月消費者物価指数 前月比 +0.2%
米9月消費者物価指数=労働省/21:30
| 全品目 | 前月比 | +0.2% | 予想 | +0.2% |
| エネルギー | 同 | +0.6% | ||
| 食品 | 同 | -0.1% | ||
| コア | 同 | +0.2% | 予想 | +0.1% |
※CPI(Consumer Price Index)ともいう。消費者が支払う商品やサービスの価格調査。都市部を調査対象とする。変動の激しい食品とエネルギーを除いたコアCPIの注目度が高い。
【概況】
総合指数は2ヶ月連続の上昇。前年比▲1.3%減は7ヶ月連続のマイナス。コアCPIは前年比+1.5%増で横ばい。原油価格が70ドルを挟んでもみ合っていることからエネルギー指数は2ヶ月連続のプラス、前年比▲21.6%減。
2009-09-16
米8月消費者物価指数 前月比 +0.4%
米8月消費者物価指数=労働省/21:30
| 全品目 | 前月比 | +0.4% | 予想 | +0.3% |
| エネルギー | 同 | +0.1% | ||
| 食品 | 同 | +4.6% | ||
| コア | 同 | +0.1% | 予想 | +0.1% |
※CPI(Consumer Price Index)ともいう。消費者が支払う商品やサービスの価格調査。都市部を調査対象とする。変動の激しい食品とエネルギーを除いたコアCPIの注目度が高い。
【概況】
総合指数は2ヶ月ぶりの上昇。前年比▲1.5%減は6ヶ月連続のマイナス。コアCPIは前年比+1.4%増で4ヶ月連続低下しインフレ抑制。原油価格が60ドル台から70台半ばまで上昇したことからエネルギー指数は2ヶ月ぶりのプラス。
2009-08-14
米7月消費者物価指数 前月比 0.0%
米7月消費者物価指数=労働省/21:30
| 全品目 | 前月比 | 0.0% | 予想 | 0.0% |
| エネルギー | 同 | -0.4% | ||
| 食品 | 同 | -0.3% | ||
| コア | 同 | +0.1% | 予想 | +0.1% |
※CPI(Consumer Price Index)ともいう。消費者が支払う商品やサービスの価格調査。都市部を調査対象とする。変動の激しい食品とエネルギーを除いたコアCPIの注目度が高い。
【概況】
総合指数は3ヶ月ぶりの横ばい。前年比▲2.1%減は5ヶ月連続のマイナス、1950年1月(前年比▲2.1%減)以来の大幅低下。コアCPIは前年比+1.5%増で3ヶ月連続低下しインフレ抑制。原油価格が70ドル台から60台半ばまで下落したことからエネルギー指数は3ヶ月ぶりのマイナス。
2009-07-15
米6月消費者物価指数 前月比 +0.7%
米6月消費者物価指数=労働省/21:30
| 全品目 | 前月比 | +0.7% | 予想 | +0.6% |
| エネルギー | 同 | +7.4% | ||
| 食品 | 同 | 0.0% | ||
| コア | 同 | +0.2% | 予想 | +0.1% |
※CPI(Consumer Price Index)ともいう。消費者が支払う商品やサービスの価格調査。都市部を調査対象とする。変動の激しい食品とエネルギーを除いたコアCPIの注目度が高い。
【概況】
総合指数は2ヶ月連続の上昇。前年比▲1.4%減は4ヶ月連続のマイナス、1950年1月(前年比▲2.1%減)以来の大幅低下。原油価格が60ドル台から70台半ばまで上昇したことからエネルギー指数は2ヶ月連続の上昇。
【注意】
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