2009-10-08

9月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 43.1 先行き判断DI 44.5

9月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00

【現状判断DI】43.1前月比+1.4
家計動向関連41.8+1.5
企業動向関連45.7+0.8
雇用関連46.1+2.4
    
【先行き判断DI】44.5前月比+0.5
家計動向関連44.1+1.4
企業動向関連44.9-1.6
雇用関連46.3-0.3


※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。

【概況】
現状判断DIは雇用、家計動向、企業動向の3指数すべてが上昇し、2ヶ月ぶりの上昇。30ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計動向が上昇し、企業動向と雇用の指数が低下し、3ヶ月ぶりの上昇。28ヶ月連続で50を下回った。

景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は、厳しいながらも、下げ止まっている」に据え置かれた。

http://www5.cao.go.jp/keizai3/2009/1008watcher/watcher1.pdf

景気ウォッチャー調査 

2009-09-08

8月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 41.7 先行き判断DI 44.0

8月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00

【現状判断DI】41.7前月比-0.7
家計動向関連40.3-1.1
企業動向関連44.9-1.0
雇用関連43.7+2.2
    
【先行き判断DI】44.0前月比-0.9
家計動向関連42.7-1.1
企業動向関連46.5-1.4
雇用関連46.6+1.1


※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。

【概況】
現状判断DIは雇用指数が上昇したもの、家計と企業の指数が低下し、8ヶ月ぶりの低下。29ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは雇用の指数が上昇したもの、家計と企業の指数が低下し、2ヶ月連続の低下。27ヶ月連続で50を下回った。

景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は、厳しいながらも、下げ止まっている」に据え置かれた。

http://www5.cao.go.jp/keizai3/2009/0908watcher/watcher1.pdf

2009-08-10

7月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 42.4 先行き判断DI 44.9

7月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00

【現状判断DI】42.4前月比+0.2
家計動向関連41.4-1.0
企業動向関連45.9+3.0
雇用関連41.5+1.6
    
【先行き判断DI】44.9前月比-0.7
家計動向関連43.8-1.7
企業動向関連47.9+1.5
雇用関連45.5+1.3


※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。

【概況】
現状判断DIは家計指数が低下したもの、企業と雇用の指数が上昇し、7ヶ月連続で上昇。28ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは企業と雇用の指数が上昇したもの、家計指数が低下し、7ヶ月ぶりの低下。26ヶ月連続で50を下回った。

景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は、厳しいながらも、下げ止まっている」に据え置かれた。

http://www5.cao.go.jp/keizai3/2009/0810watcher/watcher1.pdf

景気ウォッチャー調査 

2009-07-08

6月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 42.2 先行き判断DI 45.6

6月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00

【現状判断DI】42.2前月比+5.5
家計動向関連42.4+5.2
企業動向関連42.9+5.8
雇用関連39.9+7.6
    
【先行き判断DI】45.6前月比+2.3
家計動向関連45.5+1.9
企業動向関連46.4+2.8
雇用関連44.2+2.9


※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。

【概況】
現状判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、6ヶ月連続で上昇。27ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、6ヶ月連続で上昇。25ヶ月連続で50を下回った。

景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は、厳しいながらも、下げ止まっている」とした。前月は「景気の現状は厳しいものの、このところ悪化に歯止めがかかりつつある」であった。

http://www5.cao.go.jp/keizai3/2009/0708watcher/watcher1.pdf

景気ウォッチャー調査 

2009-06-08

5月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 36.7 先行き判断DI 43.3

5月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00

【現状判断DI】36.7前月比+2.5
家計動向関連37.2+1.5
企業動向関連37.1+3.4
雇用関連32.3+6.7
    
【先行き判断DI】43.3前月比+3.6
家計動向関連43.6+2.9
企業動向関連43.6+4.7
雇用関連41.3+6.9


※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。

【概況】
現状判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、5ヶ月連続で上昇。26ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、5ヶ月連続で上昇。24ヶ月連続で50を下回った。

景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は厳しいものの、悪化に歯止めがかかりつつある」とした。前月は「景気の現状は厳しいものの、このところ悪化に歯止めがかかりつつある」であった。

http://www5.cao.go.jp/keizai3/2009/0608watcher/watcher1.pdf

景気ウォッチャー調査 

【注意】

当ブログは情報提供のみを目的として作成したものであり、取引の勧誘を目的としたものではありません。ここに記載されているデータ、は信頼できる各種情報源から入手したものですが、その正確性や完全性を保証するものではありません。また、本ブログに記載された見解や予測等は資料作成時点における個人的意見であり、保証するものではありません。投稿内容を参考にして行った投資判断に起因するいかなる損害に対しても一切責任を負いません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でなさるようお願い申し上げます。
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