9月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 43.1 先行き判断DI 44.5
9月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00
| 【現状判断DI】 | 43.1 | 前月比 | +1.4 |
| 家計動向関連 | 41.8 | 同 | +1.5 |
| 企業動向関連 | 45.7 | 同 | +0.8 |
| 雇用関連 | 46.1 | 同 | +2.4 |
| 【先行き判断DI】 | 44.5 | 前月比 | +0.5 |
| 家計動向関連 | 44.1 | 同 | +1.4 |
| 企業動向関連 | 44.9 | 同 | -1.6 |
| 雇用関連 | 46.3 | 同 | -0.3 |
※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。
【概況】
現状判断DIは雇用、家計動向、企業動向の3指数すべてが上昇し、2ヶ月ぶりの上昇。30ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計動向が上昇し、企業動向と雇用の指数が低下し、3ヶ月ぶりの上昇。28ヶ月連続で50を下回った。
景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は、厳しいながらも、下げ止まっている」に据え置かれた。
8月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 41.7 先行き判断DI 44.0
8月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00
| 【現状判断DI】 | 41.7 | 前月比 | -0.7 |
| 家計動向関連 | 40.3 | 同 | -1.1 |
| 企業動向関連 | 44.9 | 同 | -1.0 |
| 雇用関連 | 43.7 | 同 | +2.2 |
| 【先行き判断DI】 | 44.0 | 前月比 | -0.9 |
| 家計動向関連 | 42.7 | 同 | -1.1 |
| 企業動向関連 | 46.5 | 同 | -1.4 |
| 雇用関連 | 46.6 | 同 | +1.1 |
※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。
【概況】
現状判断DIは雇用指数が上昇したもの、家計と企業の指数が低下し、8ヶ月ぶりの低下。29ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは雇用の指数が上昇したもの、家計と企業の指数が低下し、2ヶ月連続の低下。27ヶ月連続で50を下回った。
景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は、厳しいながらも、下げ止まっている」に据え置かれた。
7月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 42.4 先行き判断DI 44.9
7月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00
| 【現状判断DI】 | 42.4 | 前月比 | +0.2 |
| 家計動向関連 | 41.4 | 同 | -1.0 |
| 企業動向関連 | 45.9 | 同 | +3.0 |
| 雇用関連 | 41.5 | 同 | +1.6 |
| 【先行き判断DI】 | 44.9 | 前月比 | -0.7 |
| 家計動向関連 | 43.8 | 同 | -1.7 |
| 企業動向関連 | 47.9 | 同 | +1.5 |
| 雇用関連 | 45.5 | 同 | +1.3 |
※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。
【概況】
現状判断DIは家計指数が低下したもの、企業と雇用の指数が上昇し、7ヶ月連続で上昇。28ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは企業と雇用の指数が上昇したもの、家計指数が低下し、7ヶ月ぶりの低下。26ヶ月連続で50を下回った。
景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は、厳しいながらも、下げ止まっている」に据え置かれた。
6月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 42.2 先行き判断DI 45.6
6月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00
| 【現状判断DI】 | 42.2 | 前月比 | +5.5 |
| 家計動向関連 | 42.4 | 同 | +5.2 |
| 企業動向関連 | 42.9 | 同 | +5.8 |
| 雇用関連 | 39.9 | 同 | +7.6 |
| 【先行き判断DI】 | 45.6 | 前月比 | +2.3 |
| 家計動向関連 | 45.5 | 同 | +1.9 |
| 企業動向関連 | 46.4 | 同 | +2.8 |
| 雇用関連 | 44.2 | 同 | +2.9 |
※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。
【概況】
現状判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、6ヶ月連続で上昇。27ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、6ヶ月連続で上昇。25ヶ月連続で50を下回った。
景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は、厳しいながらも、下げ止まっている」とした。前月は「景気の現状は厳しいものの、このところ悪化に歯止めがかかりつつある」であった。
5月景気ウォッチャー調査 現状判断DI 36.7 先行き判断DI 43.3
5月景気ウォッチャー調査=内閣府/14:00
| 【現状判断DI】 | 36.7 | 前月比 | +2.5 |
| 家計動向関連 | 37.2 | 同 | +1.5 |
| 企業動向関連 | 37.1 | 同 | +3.4 |
| 雇用関連 | 32.3 | 同 | +6.7 |
| 【先行き判断DI】 | 43.3 | 前月比 | +3.6 |
| 家計動向関連 | 43.6 | 同 | +2.9 |
| 企業動向関連 | 43.6 | 同 | +4.7 |
| 雇用関連 | 41.3 | 同 | +6.9 |
※先行き判断DIは、2〜3ヶ月先の景気の先行きに対する判断DIで、先行指数の役割。
【概況】
現状判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、5ヶ月連続で上昇。26ヶ月連続で50を下回った。
先行き判断DIは家計、企業、雇用すべての指数が上昇し、5ヶ月連続で上昇。24ヶ月連続で50を下回った。
景気ウォッチャーによる判断は、「景気の現状は厳しいものの、悪化に歯止めがかかりつつある」とした。前月は「景気の現状は厳しいものの、このところ悪化に歯止めがかかりつつある」であった。
【注意】
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